本米大リーグの新人選択会議(ドラフト会議)は8日、1453選手が指名されて2日間の日程を終えた。

 タイガースが25巡目で指名した高校生のコリン・クライン二塁手は、かつて「ミスター・タイガース」と呼ばれた強打の外野手で、野球殿堂入りしたアル・ケーライン氏の孫。ブルワーズが15巡目で指名した高校生のジョイ・パチョレック三塁手は、日本の大洋(現横浜)などでプレーしたジム・パチョレックの息子。本

ドラフトで1453人も指名するんですねあせるどんだけ競争率高いんでしょう!!