本 米国の全国紙USAトゥデーがスポーツ面で、マリナーズのイチロー外野手に関する長文記事を掲載した。
記事の内容は日本のファンには特に目新しいものではないが、今季終了後の動向や日常の過ごし方、野球選手としての姿勢など、多岐のテーマで書かれている。
仮に4年契約最終年のイチローが今季後にフリーエージェントになった場合、同紙は1年あたり1500万ドル(約18億1500万円)から2000万ドル(約24億2000万円)の値段が付けられると予想。だが同紙のインタビューでイチローは自らの契約問題について「非常にデリケートな問題なので話したくない」と語っている。
このほか、20歳のころからほとんど腰回りのサイズが変わっていないことや、イチロー自身が33歳の現在肉体的な衰えをほとんど感じていないことなど。シーズンオフに階段登りなどのトレーニングで厳しく自分を律している様子が「僕(イチロー)も40歳になるのは怖いが(加齢による衰えが)ほかの選手と同じようにやってくると考えないでほしい」とのコメントとともに紹介されている本

イチローは今季は1250万ドルらしいのでそれよりもだいぶ上がりそうですねお金イチローの実績、活躍なら2000万ドル貰ってもいいでしょう王冠2