ネタが無いです!
まぁそんなくすぐりにお店になんて滅多に行きませんしね。
未だパートナーさんもおらず……まぁゆっくりと探していきたいですね。
今日はくすぐりに目覚めたきっかけについて、小学生編です。
あれは(確か)小学2年の頃、Aちゃんという初恋の子と隣の席になりました。
そして、そのAちゃんとは休み時間の時に一緒に遊んでいたのですが、その遊びの内容こそがくすぐりです。お互いの膝の上に手を当ててこちょこちょしあうという単純な遊びでしたが何故か二人とも楽しくて数日間ずっとやっていました。
しかしある時、またその遊びをしていると男の子がやってきて
「upaはスケベだな! そんな遊びやって」
色々とショックを受けてしまいました。
小学二年生なのでスケベの意味もわかっていたのかわかりませんがとにかく落ち込んでしまいもうAちゃんとの遊びはしなくなりました。そのまま遊ぶ回数も減り、私は転校してしまうことに。
何故ショックを受けたのにくすぐりフェチになったのかはよくわかりませんが、まぁくすぐり=エロいことと思ってそのあとは好きになってしまったんですかね。Aちゃんもくすぐりフェチになっていたら良いのになーと思いつつ今日はこの辺で。
