upaのくすぐりブログ

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くすぐりフェチのブログですー
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まぁそんなくすぐりにお店になんて滅多に行きませんしね。

未だパートナーさんもおらず……まぁゆっくりと探していきたいですね。

今日はくすぐりに目覚めたきっかけについて、小学生編です。


あれは(確か)小学2年の頃、Aちゃんという初恋の子と隣の席になりました。

そして、そのAちゃんとは休み時間の時に一緒に遊んでいたのですが、その遊びの内容こそがくすぐりです。お互いの膝の上に手を当ててこちょこちょしあうという単純な遊びでしたが何故か二人とも楽しくて数日間ずっとやっていました。

しかしある時、またその遊びをしていると男の子がやってきて

「upaはスケベだな! そんな遊びやって」

色々とショックを受けてしまいました。

小学二年生なのでスケベの意味もわかっていたのかわかりませんがとにかく落ち込んでしまいもうAちゃんとの遊びはしなくなりました。そのまま遊ぶ回数も減り、私は転校してしまうことに。


何故ショックを受けたのにくすぐりフェチになったのかはよくわかりませんが、まぁくすぐり=エロいことと思ってそのあとは好きになってしまったんですかね。Aちゃんもくすぐりフェチになっていたら良いのになーと思いつつ今日はこの辺で。

見ている人は果たしているのだろうか……いやここまで来たら書ききってしまうけども。

全開の続き。


足の裏くすぐりであっさりと降参したSさん、ここで一旦休憩を入れることに。

拘束を解いてあげて飲み物などを飲ませてあげます。

くすぐりプレイは結構体力を使いますし、笑ったり叫んだりして喉を傷めてはいけないので休憩は大事ですね、あと暴れて拘束あとが痛くないなども注意が必要です。


どうしてもボンテージテープだと拘束しきれず、一度だけ暴れてぶつかってしまったのが反省点です。やはり本格的にくすぐる場合はきちんと拘束するか(嫌がられましたが)何かしらの対策を考えるべきですね。


ボンテージテープを使うのが始めてだったらしいのでお互いに拘束しあったりしつつ遊びました。

私はくすぐりはあまり効かないのですが、Sさんが上手かったのか拘束された状態でくすぐられるとさすがにちょっとくすぐったかったですね。

意外とテープがもろく、最終的にはお互いに簡単に抜け出せてしまうように……やはり縄なのだろうか。


その後再びなんとかもう一度だけくすぐらせてもらうことに、この時点でSさんは中々ベッドにすら近づいてくれませんでしたけどもね!!、

ローションくすぐりを試してみることに。こうゆうのはR-18的な使い道のために持ってきていただいたのでしょうが知ったことではありません。くすぐりに用います。

手でうにょーんと伸ばし、実際にSさんをくすぐっていきます。


ローションの効果があると個人的に思うのは二か所です。

まず腋の下、ぐにゅぐにゅと揉みこむように。手が滑るため腋が閉じられても防ぐことはできません。

そして足の裏、足裏を滑らかにくすぐれるのもありですが、足の指と指の間も指でくすぐることができるようになります。


両方を一回ずつくすぐったらもう立ち上がって逃げ出してしまいました。くすぐりはもう勘弁してくださいとのことで、あとは残り時間ゆっくり話をしながら過ごすことに。


少々消化不良ではあったもののとても良い反応をしていただき、楽しませていただきました。

今度機会あったらもっとちゃんとした拘束でと言ったら二度と拘束はされないと言われてしまいましたがね……

今まで働いてきた中で一番きついプレイだったと言われ誇らしい気分になるべきなのかどうか迷いつつもくすぐりプレイの恐ろしさを実感したのでした。

くすぐりプレイはやはり良い反応を楽しみたいところですが、良い反応する子だとあまりくすぐれないというのが寂しいところですね。


それでは今回はこんなところで、またなんかあったら書きます。

コメントとかメッセージもなんかあったらくださいな。

さてフェチフェス挟みましたが続きです。


相変わらず足裏をくすぐられようとしないSさん。

どうやら上半身で予想以上にくすぐったかったため足裏は恐怖なようです。

そこで提案として拘束して上半身をくすぐられるか、足裏をくすぐられるかの二択を選んでもらうことに。

渋り続けたものの結局はボンテージテープで拘束させてもらいました。


……本当はX字拘束にしたかったのですけどね、持ち込み不可なので残念ながら持っている拘束具は使えませんでした。

手や足を軽くまきまきして背中に跨らせていただきます。そしてそのまま上半身をくすぐります、腕が固定さてれいるため腋を閉じることもできないのですがセーフワードを言わずに耐えるSさん。

結局一分程も耐えていただきました。偉い偉いと頭を撫でつつ休憩です。


そして休憩が終わると手を足裏へと伸ばします。

上半身だけのはずなのに嘘つきと怒られましたが、こちらも二回約束を破られたので一回くらいズルさせてもらいます。上半身同様背中の上で方向だけ反転させると拘束されて逃げられない足があります。


「ごめんなさい、ごめんなさい」


まだ触ってもいないのにセーフワードを言い続けるSさん。


「大丈夫、最初は優しくくすぐるから」

「嘘だっ、絶対嘘だ」


安心させるためにも軽く撫でるようにくすぐります。

確かに敏感なようで指先一本でなぞっているだけなのにくすぐったいと連呼しながら逃げようとするSさん。そこで5本の指を用い、土踏まず周辺をこちょこちょとくすぐることに、


「STOP!! STOP!! 無理、それは無理!!」

「セーフワードじゃないし大丈夫みたいだね」

「ごめんなさいごめんなさいごめんなさい」


3秒と持たなかったですが、苦笑いをしつつくすぐりを止めました。


それでは今回はこの辺で。次で大体終わりですかね