幸せなのは、君のおかげでもある。 | 雲に描く夢

雲に描く夢

好きな人の事ばかり書いてますw
最初の目的とは違ってきてしまったww

何かアドバイスなどあれば
コメント待ってます!

嫌いな子に対する私の接し方とかで

私の友達の一部が

疲れてきたようで

けど、楽しいほうに流れていってしまうから

その子とすごく仲良くなっていく。

仲の良い友達(Cさん)の視線も

最近少し冷たい感じな気がするし

何よりも、Sさんが少し避けられている。

積極的だから、一部の男子には

少し受けが悪い。

そして、Cさんは

私の嫌いな子と

その一部の男子と仲良くしてるから

本当に段々離れていく。

 今日は休み時間に少し

M君と会いに行ったら

一部の男子の一人と仲良く遊んでて

せっかく遊びに来たのに

相手してくれない・・・ww

もう帰ろうかなぁ。

でも、折角一緒にきてくれたM君に

悪いなぁ。っと思って

適当に笑っていると

「あ、そろそろ帰らなな。かぼー、帰ろう」

とM君が声をかけてくれた。

けど、まだ来てすぐだし

5、6分はある。

あぁ、気使ってくれたのかなぁ

そう思うと感動してしまった。

その後、一緒に教室まで帰って

少し話した。


改めてM君の優しさに気づいた。

何だかんだ言い合ってるけど

本当に頼りになるのも

何かあったときに嬉しい事言ってくれるのも

M君なんだ。

M君に恋愛感情はないけどねww

きっと、今の私の幸福があるのも

学校が楽しく思えるのも

全部全部、M君のおかげ。

こんど、改めて言うからね

ありがとう

って。ここで宣言しとくわww