君が好きなラムネの飴と

君が吸ってたセブンスター

捨てられずに今も車にのせてるんだ

君の代わりになる存在もいなければ

君以上の存在もいないんだ

締め付けられるこの心

切なさと愛しさが募るこの想い

返ってくるはずのない返事をあたしは待ちます

ずっとずっと問いかけてるの