ママの実家に新年のあいさつに行きました。


ふたりはさっそくお年玉ドキドキ


こちらのお年玉はふたりの精神構造を考え

半分はオーソドックスなお年玉、そして半分を物にしてもらっています。


というわけで、今年は

みぃが


とんで「みぃな」

キックスクーター(耐重量100キロ クププ)


なっちが
とんで「みぃな」
プラレール(トーマス)をもらいました。


なっちは最近

「おとーさん ゴードンね」

「おかーさん ビクターね」

「おねーちゃん パーシーね」

「な●くん トーマスもん!」とそれぞれのキャラを

家族に当てはめています。

まぁね、ゴードンは早くて強いっていうキャラだからお父さんにぴったりなのはわかるし

自分は主役で、お姉ちゃんが準主役ってところまではいいでしょう。


・・・どうしてお母さんは「修理屋」さんなのーーーーー。


ま、いいや。


んで、
とんで「みぃな」
「おじーちゃんも昔、こういうのに乗ってた!」と言って

みぃのキックスクーターに乗ってみる。


・・・いきなり見事に転ぶ。


その後は調子を取り戻したらしく

こんな感じでした。


一方


とんで「みぃな」

こちらはトーマスを見てしまったら

外に出ることもできず

ずっと遊んでいました。


家に戻ってからも

なっちのトーマス劇場は続き

ありったけの線路を並べていました。


パパの実家からクリスマスに届いた

新幹線もつなげられたり、線路を走ったりできるようになりました。

一気に電車大臣です。


よかったねー。