絶縁抵抗と漏れ電流制御盤等、負荷がぶら下がっている電源を断出来る電源は、メガーで絶縁抵抗を測定できる。 受電盤・配電盤等、日常作業で、電源断を出来ない電源線は、クランプメーターを使い、漏れ電流を測定。 前の現場で、やっていることは、同じだと思うと言ったけれど、反応はなっかった。 二十年やっているベテランも、何も考えないで、作業をしているのが、ビル管理の現状だと思う。