朝食を挟んで畑仕事。
それも8時ころまで。
このところ急に気温が上がり、日中は30℃超えの夏日に。
まだ暑さに慣れていないので無理は禁物。
トウ立ちし始めた大根はすべてて引き抜く。
まだ半分くらい残っている中生タマネギを連日少しづつ収穫。
茎が完全に枯れるまで、とりあえず干しておく。
前回に続いて、脇芽挿ししておいたミニトマト苗を3本植え付け。
発根はこの程度だが、それでも十分。
例によって寝かせ植え。
たっぷり灌水し、敷き藁を。
これで定植した脇芽は6本に。
前回のホワイト6片に続いて今日はジャンボニンニクを試し掘り。
まだこれから太ると思うが、沢山あるので食べ始めることに。
2片を、残っていたホワイト6片の2片とともに薄くスライス。
ジャンボニンニクの大きさがわかる。
いつものようにフライパンに弱火焼く。
これは美味。
朝夕の灌水がこのところの日課になっているが、すぐにモンシロチョウが吸水に
やってくる。
野菜の害虫ではあるが、こういう時には可愛く感じる。
日中は雑用をと思っていたが、急に気が変わり里山に出かける。
現着すると、キビタキとオオルリの大きな声。
遠くでサンコウチョウの声も。
日陰に椅子を持ち出し待機していると、遠くにオオルリ。
なかなか近くには来てくれず。
やっと頭上に来たと思ったら、木漏れ日が射しこんで、![]()
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サンコウチョウは声だけで一回も姿が見えず。
来ていることがわかったので、再度来ることにして早上がり。















