『まんが207。。。』で話題にした、29パチMAXにおけるJr.の生ツバゴックンボディー。
 (え゛・・・てか、まだこの話引っ張るの?)(ハイ!折角ですしvvv♪)(・・・(呆;))



 Jr.たんステージに行くたび、画面左下(そこに常時Jr.がスタンバってる)ばかりを
凝視していたド変態は誰かと聞かれたらそれはkabe以外の何者でも無い訳ですが、
何が良かったって、とにかくロビンやスグルさん達に比べて
やたら体の線が細かった―――というか“華奢”だったんですよねvvv☆



 そう。他の超人達はちゃんとムッキムキなのに、Jr.だけ・・・。
 (特に二の腕なんか、ロビンの半分くらいしか無いんじゃないかって感じで―――ハァハァ;)

 「90kg」という体重、そして年相応な“少年の名残り”まで表現しているかのような
その肉の付き方に、“細マッチョ好き”なkabeのハートはわしづかみ・・・いや、
思いっきりブレーンクローをかまされてしまったのでした!><;(←放置推奨)




 なのでホント、MAXが載ってたパチ雑誌を買っておけば良かったと悔やむ今日この頃。

 そして改めて、ノーマル・MAX・Jrの29パチ3種をまるっとゲーム移植してくれないかと
祈ってやまない今日この頃デス・・・(苦;ゞ)
 (画像もググってみたんですが、MAX自体数が少なくて・・・orz。文章だけでホントすみません;)




 ・・・というわけで(???)そんな魅惑の細マッチョボディーから受信した
妄想電波を元に描いた絵ですが・・・・・・(´д`;)アウアウアウ…



 例えば初代タッグ編のトーナメント開催前。

 ウルフとトレーニングに励んでいたJr.たんが、ふとその休憩中とか練習後とかに
相方さんの丸太のような腕と自分のを見比べて、“自分は自分”と割り切ってはいるものの
一方でやっぱ羨ましいキモチになってたりなんかしたら、かなりカワイイな~と思った次第ですゞ♪
 (そして比べる時、わざと腕に“ムキッ☆”と力を入れてたりなんかしたらさらに萌えるな~・・・と)




 というかやっぱり下手っぴな筋肉絵・・・orz

 どこかに『ムキムキガカケール』って薬は売って無いでしゃうか・・・(心の叫び)





     追記:
      そして筋肉が描けないのは“実物を良く見ていないから”と結論付け、
      ならばと昨日、コンビニで雑誌を立ち読みしてきた勉強熱心な(?)kabe☆
      (てか、そこまで言うなら買えばいいぢゃん・・・;)


      というか、『週刊プロ●ス』をひたすら凝視する女子って
      周囲にはどう見えてたんでしょうね・・・。

      その時は平気だったんですが、後からちょっと
      ドキドキしてきましたとさw;ゞ(ワカチコー♪(滝汗))