
遂に来た5月5日!!
“姫”のご生誕○周年記念日!!!
(でも自分の中では『永遠の18才(ミドルVer.はプラス29で47才)』ですが・・・ゞ)
というかこの日が『子供の日』だなんて、独逸生まれのJr.は知らなかったハズ。(普通は知らない)
「そーか、お前子供の日に生まれたのかw★」みたいな感じで、スグルさんとか麺の人とかにからかわれて
“ムキー!”ってなってる姿を想像すると、それだけでも可愛くて仕方無いですが・・・(´Д`)ハァハァ…。
子供Jr.だったらファタと2人で。
若Jr.なら仲間とワイワイ♪
そしてミドルJr.だったら・・・・・・
・・・というわけで(?)、そんなノリでお絵描きさせて頂いた訳ですが・・・♪♪♪
―――≪描きながら思い浮かべた師弟のバースデーSSS(スーパー・ショート・ショート)のコーナー≫――――――――――
この日の為(だけ)に一時休暇をもらってファクトリーから帰ってきたジェイド。
“今日こそJr.を―――”的な下心にウキウキ・ハァハァしながら、張り切って夕食の準備していた彼だったが・・・
(自身の設定である、『牛×ブロ』で『J⇒ブロ』を前提としていますm(_ _)mアシカラズ☆)
Jr.「・・・何だか今年はえらく豪勢だな」
Jド「えへへー。頑張っちゃいましたv(そりゃあだって、今日はオレとレーラァの『初めて記念日』になるんですから♪)」
Jr.「今更祝ってもらう程めでたい年でもないがな・・・(苦笑)」
Jド「そんな事ないですよ~。いくつになったって誕生日は誕生日!ほら・・・ケーキも買って来たんですよ!」
Jr.「それはお前が食いたいだけだろう」
Jド「あはは・・・バレました?(さすがレーラァ。オレの事は何でも知ってるんだ(嬉嬉嬉))」
Jr.「バレバレだ」
Jド「まあまあ、いいじゃないですか♪(だっていっぱい体力つけとかないとっ★夜は長いですからね~ウキウキ)」
Jr.「・・・まあでも、味はさておきこれだけ量があれば足りそうだな・・・・・・」
Jド「何言ってんですかレーラァ。味だって保障しますってv」
Jr.「何かにつけ文句を言うのが好きな奴らだからなぁ・・・」
Jド「そうですね。レーラァ味にはうるさい・・・って・・・え!?」
Jr.「・・・ん?どうした?」
Jド「いや・・・レーラァ、今“奴ら”って・・・・・・(え?え?え?)」
Jr.「ああ。さっき連絡があってな。師匠とバッファの2人がこれから来るらしい」
Jド「ええーーーっ!!!???ななな何でですかっ!??」
Jr.「一応は祝ってやるとか何とか言っていたが・・・。どうせ奴らの事だ。飲んで騒ぐ口実が欲しいだけじゃないか(苦笑)」
Jド「ていうか、何でお2人がレーラァのお誕生日を知ってるんですか!!」
Jr.「知らん。少なくとも俺から何か言った覚えは無い(たぶん)」
Jド「ううう・・・何で・・・何で・・・・・・(2人っきりの甘~~~い夜になるハズだったのに・・・)」
Jr.「まあお前にしてみれば、折角の休暇まであいつらの顔を見なきゃならんのは災難かもしれんが・・・」
Jド「・・・(ホント災難だよチクショウ)」
Jr.「まあとにかくそういう訳だから、悪いがもう2人分の席の準備と、あと一応、部屋の準備をしておいてくれ」
Jド「えええっ!?お泊りになるんですか!??」
Jr.「日帰り出来る距離でもないだろう。ホテルを取っているかどうか分からんし・・・あ、来たんじゃないか?」
Jド「ゲェーーーーッ(ううっ・・・ヒゲとヅラ・・・・・・いつか絶対殺してやる!!!)」
≪そしてさらにくだらないエピローグ≫
結局4人(実際はレジェンド3人)の宴は深夜に及び、案の定そのままお泊りした牛と麺。
悶々とした気持ちを抱えながら、自室に戻ったジェイド。
しかし、どうしてもあきらめのつかない彼は、ベッドの上を転がる事100と8回(煩悩)の後、
とうとう『夜這い』を決行する事に。(必殺★若気の至り)
抜き足差し足ほふく前進・・・。
そうしてJr.の部屋へと辿りついたジェイド。
そっと扉の取っ手に手を掛けた彼。
しかしドアの向こうから聞こえてきたのは、実に和やかな師と、そしてにっくき“ヅラ”の
話し声(+α)でしたとさ★(めでたしめでたし)
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ちなみにエピローグの“+α”はご想像にお任せキボンヌですが・・・w
(それこそ煩悩の赴くまま、あんなコトとかこんなコトとか・・・(´Д`;)ハァハァ…)
何はともあれ、今年もJr.にとって良い年でありますように★
(差し当たりプレボで出番を下さい(懇願))
追記:
相変わらずグダグダな遠近感で謝罪・・・(´Д`;)ゲェー…
ホントどうしたもんだか・・・・・・orz(鍛練あるのみです)(知ってます)(じゃあ言うな)