チワックスの景虎君。
勇ましい名前と見た目の愛らしさのギャップに萌え萌え。
昨日は、発表会前直前
バイオリンレッスン日。
フレーズの前に息を吸うことや、
フォルテで入る音の弓の速度を
先生のお手本通りに真似してみる。
少しずつはよくなっているのだろうけど
まだまだ自分の中での手ごたえはない。
とは言え
先生ももはや、
ずいぶんよくなりましたよ~。
あとは本番頑張りましょうね~。
みたいに緩い空気のレッスンだった。
レッスンの帰りは
またサラダバー。と、ハンバーグのランチ。
ここのランチに飽きる前に
早く改築中の中央図書館の食堂、再開しないかなぁ。
さて、昨日の最後に書いた
今後の人生について考えさせられたことについて
さわりだけ。
ずばり
結婚について。
私には
同年代で独身の友人が結構います。
ずっと独身だった人、離婚歴がある人いろいろ。
ずっと独身だった人は
そろそろ結婚はあきらめたけど
恋愛はしたい、と言っている人もいれば
いくつになってもやっぱり結婚はしてみたい、
という人もいれば、その人によっていろいろです。
じゃあ、私は?
と思ったら
一度結婚しているので
結婚の良さも、大変さも一通り経験して
一言で言えば「どっちでもいい」。
相手次第。
変な人と結婚するくらいなら
しないほうがいい。
この人とずっといたら幸せだろう、と思う人となら
やっぱり結婚はしたい。
結婚のいいところも知ってるから。
強い女性ホルモンの影響でしょうか
本能的に家庭に入りたい、子供が欲しい
という欲求が若いころはとても大きかった私。
そのためにはこうあるべき、みたいな理想を
けっこう、完璧にかなえた節があります。笑
だけど
残した課題もありました。
「条件」と「愛」問題。
いったい何のこと?
という展開になってまいりましたが
そのことはまた別な記事ででも。
