手ごたえのある人とそうでない人がいる。
そうでない人の場合が悩ましい。
手ごたえのある人だと
私も自分らしく突っ走ればいいだけなので
消耗するのは体力くらい。
手ごたえのない人には
じゃあ、何をしたらその人のためになるのかなぁ?と
頭を使ったり苦心する。
手ごたえないから適当にほっとけ。
って楽に走る手もあるんだろうけど
それじゃあ、自分の成長がないもんね。
斉藤一人さんが言うところの
「神の配慮」が
こういう
手ごたえないな。と思う人が来ることなのかもしれない。
手ごたえがない人って言うのは
その人が求めているものが
私の提供できることと違う、ってことなのだと
私は解釈している。
でも
私は「お得」なことが大好きなので
消耗した分、何か自分の成長の糧を見出したい。ww
逆風があるから高く飛べる、と言うけれど
逆風と言うほど強い抵抗があるわけではないので
そうだなぁ~~~・・・・・・
仕事のことより
どれだけその実習生を笑わせられるかに
頭を使ってみようかな。
それとか、どれだけ実習生にしゃべらせるか。
とかね。
ふふふ。
たかさき先生って、変な先生です。

その人がどんな人か知るだけでも面白いよね。(ひかる)
そうだね。