■2月17日(日)、荒浜小学校体育館を会場に「新潟アルビレックスBB」によるミニバスクリニックが開催されました。クリニックは3年前から実施し、今回で5回目、地元出身の小菅直人主将(田尻小-東中-柏工-近畿大-アルビBB)ら選手5人が小学生約240人を指導しました。
開校式では当協会の黒田会長、主催者である「東北電力」柏崎営業所の佐藤一紀所長があいさつし、「プロの技を学び取り、今後のプレーに生かして」と呼びかけ、子供達も、ストレッチやドリブルの基本技術ほか交流ミニゲームなど、楽しみながらも一生懸命練習していました。※以下、写真提供はミニバス「チャイルドファイブ枇杷島」コーチ本間さん
<写真:開会式の様子※一番左が小菅主将>
<写真:スチレッチの指導の様子>
<写真:ミニゲームの様子※小菅選手のダンク!>



