KiCADにて回路図作成に取り組みました。
↑全体
・ラズパイPico専用拡張基板と入力回路基板とはメス・メス線で結合、
・両基板ともピン入出力端子はピン(オス)使用。
正しい書き方ではないところいっぱいあると思いますが、
とりあえず論理があってればよいかということで・・・
↑フォトカプラ前後、フィルタ、シュミットトリガ、出力カプラ
入力電圧に合わせてジャンパピンを抜き差しする。
この回路にいたるまでの設計経緯(ほとんどAIとの対話)は過去記事に記述あり。
↑信号はラズパイPicoで受ける。
ラズパイPicoは専用拡張ボードに搭載する。
次はパターン図にトライ!と行きたいところですが、
まずはブレッドボードで動作確認してからですね。
以上


