とりあえず異世界報道部を書くにあたって、

人数の多さをどうしようという問題があったのですが、

もうキャラリストつくって、それ見ながら書こうと思いました。

 

使用ソフトはイリュージョンさんの『HoneySelect』です。

エロゲですが、ここのソフトはキャラメイクがしっかり出来るので、

こういった使い方をしても便利です。

 

 

ただ、男性向けエロゲのせいか、男性のキャラメイクは非常に勝手が悪く、

作成のバリエーションの幅が狭いです。

それでもまぁイメージする為の素材としては充分でした。

 

エディット画面はこんな感じ。選べる基礎体型の種類が少ない・・・。

 

 

定番の、女の子っぽい男性は、もう女性素体で作成するしかない。

 

おまけ

 

 

エロゲなんでこんなアーッなのも作れますが、この小説にはそんなシーンはありません(汗)

 

 

こんばんは、久しぶりにブログを更新します。

 

何年サボってん!

 

と思うかもしれませんが、その通りですw

 

今年はちょっと創作をやる環境が整い始めてきたので、

ちょっとだけヤル気出ましたw

 

ヘタレなので、すぐ止まってしまいそうな気はしますが・・・(汗)

 

さて、そんな中、久しぶりに「小説家になろう」に投稿しました。

 

定番の異世界モノを書いていたのですが、少しまとまってきたので、

継続しなきゃアカンでぇ~という状況にとりあえず自分を置いてみて、

ヤル気が継続するか試してみますw(ヘタレるかもしれません)

 

あまり推敲はしてないのが難点ですが(ボッチなんだから仕方ないべ)

ちょっと気が向いたら読んでみておくんなまし。

 

ホントまだ冒頭ですが(汗)

 

■異世界報道部

https://ncode.syosetu.com/n3897et/

 

ちなみにペンネームは佐々木草庵にしました。

これだけで2時間考えていたという・・・(汗)

 

 

設定を変えたおかげで、いろいろ文言の修正やら
順番の入れ替えやら発生してゴタゴタした。

やっぱこういうのは最初にガチっと決めておかないと
後でつじつま合わなくなるよね。

そんなこんなで先に進めようと思うのですが、
相変わらずスクリプトがイメージ通りにいかず四苦八苦。

チャートの中のスクリプトはまだわかるのですが、
チャートから別チャートに飛んだ後にも画面影響は残っているので
チャートの終わりに画像を消したり、締め作業をしているのですが、
そもそもこれで正しいのであろうか。

そのあたりのシーンを実行してみるとちょっと挙動が怪しかったりする。

まぁまだまだLiveMakerを熟知していないからだとは思うけど、
単純なアドベンチャーゲームで四苦八苦しているようでは
先が思いやられますな・・・(汗)

ちなみに昨日見せた画面のスクリプトはこんな感じ・・・。
どう出るかわかります?w

ちょっとキャラクターの設定を変更しようと思います。

主人公:サラリーマン → 大学生
上杉 航平:サラリーマン → 大学生

全員大学生にしようという訳です。

これに事情があります。
短編ゲームであるが故に、キャラの喜怒哀楽が中途半端に
なってしまうのを恐れています。

設定を同じ大学生にしたからと言ってどう変わるのか?
と思われるかもしれませんが、何かと融通が利くものです。

そちらは本編が出来てからいずれまた・・・・。

なんかアクセスログみたら100人以上の閲覧があったようで
ちょっとビビってますが。。。

止まらずに更新しようと勇気づけられました。
見てくれた皆さん、ありがとうございました。

さて、とりあえず進めてます。
スクリプトを打つ際に、キャラの名前も入れてるのですが、
最初は後で置き換えればいいや~って思ってました。。。が、
後々面倒なので、やはり今のうちに決めてしまおうという事になりました。

名前ってこだわり過ぎるとどんどん延びてくよね。

とりあえず今のところの登場人物を紹介しようと思います。


主人公
まだ名前決めてないけど、没入感持たせる為に、なるべく入れない方が
いいかなーと思ってたりしますが、シナリオ書いているうちにいずれ
限界が来そうなので何か考えておきます。

サラリーマン。基本的に真面目な社畜です。
根は良い人です。いろんな人が没入出来るように、
なるべく細かい設定はしないようにします。


上杉 航平(うえすぎこうへい)

主人公の親友。
この人も良い人です。世の中には、守護霊が護ってくれてるんじゃないか?
ってくらい運の良い人っていますよね。そーゆー人ですw
気が合うのか何かしらないけど、疎遠になりそうでも連絡してくれる人。
世話好き。


明知 美久(あけちみく)

航平くんが主人公に紹介してくれる女性。
ちっこくで、お淑やかで物静かで優しい女子大生。
こーゆー人は何故か隠れ巨乳のイメージがある・・・・。
いや、別にエロゲじゃないのでそんな設定はいらないんだが(汗)


火野 羽美(ひのうみ)

美久の親友。女子大生。
気が強くて、幼いころから美久に寄ってくる悪い虫を撃退する女。
名前を火野勇実(ひのゆみ)にしようか迷っている。

なぜなら・・・・彼女は勇者だからだ!(汗)

まぁ冗談かどうかは謎にしときますw
ゲームのスクリーンショットを1枚貼っておきますねw




さぁ、このゲーム、一体どうなるのでしょう(笑)
そんな訳でとりあえず出来ているところの冒頭を
ピックアップして動画化してアップしてみました。




『火傷』
この作品は、なかぴ、こと中村ピアノさんという
アーティストな方がおりまして、ちょっとした縁があり
ライブとか見に行ったりしてたのですが、その中で『火傷』という
作品がとても心に残りまして、ちょっとゲームを創らせて下さいと
話したところ、おう、勝手にせいやぁ!

と言ってもらったので勝手にやってます(笑)

自分の創りたいものには変わりないのですが、
0ベースではなくテーマありきの制作は初めてだったので
若干手間取ることもあり、何よりLiveMakerに手間取っていたので
多分なかぴさんも存在を忘れているのではないかと思いもしたりもしたり・・・

で、問題点はイマイチわからないままくすぶっているのですが、
先に進めるようにはなったので、ある程度進めてます。

テーマ
やはり依存でしょうか。なかぴさんの『火傷』という曲の歌詞を
みると、やはりその部分が一番あって、その後に恋愛やらなにやらと
ぶら下がっていると感じているので(解釈は自分)
そこから話を膨らませようと思ってます。

システム
技術者ではないので大げさなことはやりません。
ただのアドベンチャーゲームですw


そんなこんなで進めているぞ!というアプローチだけ
出来れば今日は良しとしようw

あ!あと冒頭で『火傷』の曲を使わせてもらってるのですが、
なかぴさんがインスト作ってないのでボーカルキャンセラーで
抜いてみたんだけど、遠くてボーカルが響いているのである意味ホラー(汗)←すまんw
気がつくと、既に3月が終わろうとしている。

あれれ?ブログ書いたの年始やで。

そう思うと少し悲しい。
何やってたかと言われれば、ツールに苦労してた訳ですが、
今年短編3本やるって、12ヶ月で割ったら来月出来てなきゃおかしい
のですが・・・・。

それにしてもLiveMaker・・・凄く簡単なツールと言われているけど、
指南書がなければ理解するの面倒よ?
いい加減書籍とか出してくれないですかね。

と愚痴をいいまくってますが、ずっと引っかかってたところがあって
先に進めずにおりました。まぁ怠慢もありますが(汗)

ニコニコ動画で指南してくれてる人の見てやってみたのですが、
うまくいかない・・・どうしようかと思って、自分の思うとおりに
やってみたら正常に動作しました・・・・。
しかし何故なのかは未だ理解できず・・・。

まぁとりあえず、気にしないでもOKというか
進めるだけ進めて、後編集可能っぽいので進める事にしました。

次のエントリーで動画アップしときます。


あけましておめでとうございます。

あっという間に年末年始の休暇も終わり・・・orz

今年どーすんねんと思う日々。

最近ちょっとテンション高めでやる気が出ているので
今のうちに。。。

今年こそはゲーム作ります←この時点で既に。・゚・(ノД`)・゚・。

昨年いろいろ整備して、そもそも大きいの作ろうとするから
アカンのや。。。という反省をし。

表のラインで、オムニバスの1話っぽいショートストーリーの
ゲームを作りつつ、裏でそれなりのタイトルを作ろう。
そう思った訳ですね。

今年の目標は短編3本。

いい加減自分の作品です、っていうものを用意しとかないと
笑われそうです。

そんな訳で今年もよろしくお願い致します。



PS4のホラーゲームだけどおっかねぇwww

見てるとわかるけど、ストーリー的なものはないんだけど
怖い。雰囲気、そう演出でその恐怖を醸し出している作品。

ストーリーだけではないんですよ。
こういった演出次第では粗雑な話でさえ怖く感じる。

自分は芝居をやっていたので脚本もそうなんだけど、
その進行を同じベクトルに演出する、絵、音楽、イベント
そういったものを大事にしていきたい。

映像レベルの高さだけが、リアルに演出する方法ではない
ということですな。




先日コミケに行ってきました。3日目だけだけど。

同人ゲームの近況を見てみたかったというか市場調査というか。

とりあえず有意義な感じはした。
自分も早くあっち側の人間になりたいな・・・と。


ゆっくりでいいから一歩ずつ進んでいこうと思う。

そんな自分を駆り立てる為の一日でした。