こんにちは(○´艸`)
あまり調子良くなくて、お茶の先生へお年始してませんでした(*>_<*)ノ
世帯主に乗せてもらって、行ってきました
お茶の世界は、お年始はお金です
先生がお道具を、買って、お弟子に使わせてくれるからです
私など、微々たる金額ですが
お返しを頂きました

大福茶〔おおぶくちゃ〕です
説明書きには…
大福茶は新年をめでたく祝い
元旦に若水を沸かし一家で
これからの一年の健康を願って
いただくお茶のことで古くから
伝わる縁起の良い風習の1つです
大福茶の語源は仏様にお茶を
供える「御仏供茶」{おぶっくちゃ}
という言葉がなまって
「大福茶」{おおぶくちゃ}と呼ばれる
様になったと言われております
京都では本来お抹茶が
心新ためる大福茶の役割を
果たしております
小山園さんの説明書き、丸写しです
スミマセン
先ほど、家族3人で頂きました
お茶に慣れてない世帯主は、にっが~い顏してました
それを娘にたしらめられてました(笑)
娘は学校で茶道部です
流派は違いますが、同じ茶道の道を進んでおります
やっぱり季節を感じるお茶の世界は、大好きです
(-´∀`-)