【日本はポツダム宣言で2回も台湾を捨てた。

日本人は、在日台湾人がどのように歩んできたか知らない】


と、記事にありますが、

確かに私自身はその事については無知です。

知っているのは、いつも台湾の多くの人々は

とても優しいという事実。


逆に言うと、多くの国の人々が自国に住んでいる移民との関係の歴史、ハーフの人々の気持ちなど、同じように無知では?


日本は小学校でも、親家族がどんどん他国との関わりをしっかり伝えていくことが大事だと思う。

勿論、戦争のことも、辛く悲しい事、酷いことをしたにしろ、されたにしろ、見てきた事を、心にしまって口も心も閉ざすよりも、しっかり事実を伝えていかなければならない事を戦争に関わった人たち、体験した人たちは

辛くても辛いからこそ体験を書いたり、声に出して後に生きる子孫たちに教える 伝えていく事が必要不可欠


年をとってから声上げてる人が殆どですよね?

政府によって黙らされたのでしょうか。


全て日本が悪いように仕組むのは酷いし、

80年前の当時からすでにちょっとずつ隣国の静かな侵略が始まっていた。



台湾、トルコ、セルビア、他多くの国と

どのような助け合いがあり、どの国が支え合ってくれているか、信頼関係を築いていくことの大切さをしっかり幼い頃から教えていくことが必要だなと思う。


蓮舫はどこからやってきたか?在日台湾人のファミリーヒストリー。『タイワニーズ 故郷喪失者の物語』 | 小学館 https://www.shogakukan.co.jp/news/178144


https://www.instagram.com/reel/DLUj9YzSKj2/?igsh=OWsyZHI3NWFqOXNk