集団ストーカー犯罪、テクノロジー犯罪、エレクトロニックハラスメントと闘われている皆様、お疲れさまです。
昨日、11月6日、東村山市にて、楽しみにしていた「政治と宗教を考えるシンポジウム」を拝見させていただきました。主催されました朝木直子・東村山市議、貴重なお話をしてくださった、有田芳生先生、乙骨正生先生、長井秀和先生、創価学会やカルト宗教の問題を指摘すること、とても危険です。勇気ある先生の皆様、ありがとうございました。感謝いたします。講演のあとの質問タイムで、1番最初にお時間いただいたのに、的外れな質問をしてしまい申し訳ありません。最後は同じこと繰り返し、混乱してしまいました。これが創価学会のテクノロジー犯罪(エレクトリニックハラスメント)を受けた効果・結果であり、証明なのですが、一般の皆様には意味不明だと思います。テクノロジー犯罪、エレクトリニックハラスメントで、どんなことができるのか、どのような被害をうけるのか、犯罪なのか、後にゆっくり説明させていただきたいです。
講演で、乙骨先生が指摘された、創価学会の政界、マスコミへの浸食(票【紙】しばり、金しばり)により、創価学会の悪業が市民、国民の皆様にわからない、のお話、よく理解できました。また、“総体革命”なる概念で、社会にある組織に学会員を入りこませ、働きかけることにより、創価学会の不利益を防ぐことも効いているとおもいます。
また、私が思うのは、質問でも述べさせていただきましたが、創価学会の純粋で真面目な学会員が利用されていると思うのです。創価学会が悪い奴ばかりなら、世間の皆様も気づくし、警察も政治家も見逃さないでしょう。創価学会の学会員は2人のタイプがいると思うのです。1人は、純粋で真面目な人。もう1人は、悪意をもってる奴。純粋で真面目がゆえに、仲間を疑わず、その純粋性を、悪意をもっている奴に利用されてしまっているのだと、強く思います。純粋で真面目がゆえに、悪い仲間を、かばってしまうのだと思います。真面目で純粋な人が、お願いするので、その純粋さ真面目さに、ほだされて、許してしまいます。
熱血教師であった牧口さんが始められた創価学会、“子供の才能を開花させ、子供を輝かせて、未来を変える、社会を変える”の気持ちは、今の創価学会、池田大作氏の創価学会、原田氏の創価学会と明らかに違います。
私は、創価学会ではありません。学会員でもない者に何がわかるんだと思われるかもしれませんが、創価学会の悪業をわが家族が受けた者として、僭越ながら言わせていただきました。
母娘2代、創価学会と闘われている、朝木先生、40年来、創価学会の問題を指摘しつづけていられる乙骨先生、創価学会2世、創価学会のエリートの長井秀和先生が、危険をかえりみず、創価学会の問題を指摘してくださっています。
市民、国民の皆様が、先生たちの注目することが、先生を守ります。お母さま先生の遺志を継がれた朝木直子先生には、嫌がらせが続いています。東村山市議会議員選挙が間近に迫っています。お父様が公明党の議員として活躍された長井秀和先生には、創価学会の問題を指摘すること、お父さまの事績を汚すことでは、と言われるそうです。この冬、西東京市で議員に立候補予定だそうです。長井先生のこれからなさる事、お父様を汚すことではなく、お父さまのかたき討ちだと、かってに思うのです。西東京市の皆様のお役にたって、お父様に恥じない、先生になってくださいませ。ぜひ、子供の未来を輝かせる、本当の創価学会に戻してくださいませ。貴重なお時間をありがとうございました。川畑功
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