皆様、お疲れさまです。
テレパシーをご存知の方、多いと思います。身体に機器を着けていなくても、他人と交信できる、想像上(空想)の世界、フィクションのはなしです。小説や、漫画、テレビドラマや映画などにもよく出てきます。空想のことなのに、ほとんどの人が知っていて、その能力は、夢のような憧れだと思います。以心伝心、とても親密なバディー・相方、強い絆で結ばれた人の間だけにできる特別な能力(感覚)、そんな関係になれたらいいなって、憧れます。読心は、ちょっと怖い感じもします。鋭い感覚で人が、何も言わないのに、人の気持ちや考えをよみとります。以心伝心。人の気持ちがわかったらな、と憧れます。空想の想像上の事なのに、できたらいいなって、皆様、憧れるんだと思います。
本題に入ります。テレパシーや読心、科学でできるんです。あー川畑、一見まともそうだけど、現実と空想の区別できないアタオカ、都市伝説?そんな超能力みたいなのができるとか言って、なんか下心あるのでは?ペテン師?なぜ、理系でもないあなたが、先端の科学がわかるの?って思うかもしれません。
なぜ、理系でもない僕が知ることができたのか(知ることになったのか)?それは、僕がその科学(テレパシーや読心)を受けたから、されたからです。僕ができるのではなく、されたから、された経験があるからです。このテレパシーや読心が、科学でできるって、わかるのに、僕がテレパシーや読心をされてから、その被害を受けてから、少なくても20年かかりました。僕、もう51のオッサンです。僕なりに、テレパシーや読心が科学でできるのを説明させてくださいね。
①人の身体は、脳と各器官(手足や臓器、皮膚など)が神経でつながり、微弱な電気で 指令を伝えたり、情報を伝えたりして、機能している。[このあたりは、学校で習った記憶がある人も多いと思います]
②科学・医学の発達、進歩により、頭部にヘッドギアやパッドなどを装着して電気が流れやすいように設定すれば、微弱電流から脳波を読み取り解析して、何も言わなくても、言うことができなくても、言いたいこと、考えていることが解る。モニターに表示できたり、AIで合成音声により発声までできる。[このあたりは、医学分野でとても貴重で、何かのご不自由で声が出ない人、発声ができない人が、AIの合成音声により、頭で考えているだけで、声にできる。考えているだけで、相手に音声で伝えることができる。現在の医学の最先端です。構音障害で苦しんでいる方など、たくさんの人が助かります]
③遠隔から電波の発生を感知できる。軍事的な分野でもあるのですが、レーダー(電探)でターゲットを索敵している相手を、そのレーダーの発生電波を逆に感知(探知)して、レーダーの発生源を突き止めることができる。[だいぶ前から可能です]
テンペストと呼ばれる、新(科学)技術。電線などから漏れる微弱な電流を遠隔から捉え、解析して、通信の内容を解読できる。
④低周波の性質(電波、電磁波の一種)は、人体の表皮から深部に到達することができる。遠隔から、頭蓋で守られた内部の脳へ低周波は到達できる。関連、医学分野で身体の内部に働きかける、遠赤外線治療など。皆様で、ご経験のある方もいらっしゃると思います。遠赤外線を利用して体の深部まで、ぽっかぽかで暖かい。
大雑把なのですが、このように考えると、離れた場所から、低周波などの電磁波(電波)を頭部(身体)に当てれば(照射すれば)、高度な科学と技術をもってすれば、人に、あたかもテレパシーのような音声を送ったり、考えていること、思考を読み取ることが可能だと考えています。じつは、この科学技術、遠隔からのテレパシーもどきや思考の読み取り(マインドリーディング・思考ハッキング)は、すでに何十年も前に、アメリカで特許が取得されています。米国特許3951134号、米国特許7150715号をご参照くださいませ。デモクラシー(民主主義)発祥の地、フランスでは、1998年に現代科学が人の思考を読み取れる段階にあると警告しています。チリでは、先日(2021年)、(人の)神経の権利(ニューロライツ)が制定されました。マインドコントロールの禁止、マインドリーディング(思考の盗み取り)の禁止、その他の脳への干渉を禁止する旨の法律です。日本でも、少し紹介されています。テレビ朝日系列・池上彰さん「実は知らない戦争2時間スペシャル」(2021年8月14日19時~)中国軍の科学技術(兵器)で、遠隔から敵兵の頭脳に直接に偽の音声を侵入させ、指揮系統を混乱させる。産経新聞(朝刊・2021年10月9日)オピニオン欄にて、脳科学について、人の思考の読み取りについて、重大な人権侵害、プライバシー侵害、貧富などの差によるこの科学技術の利用の不公平を指摘しています。ただし、30年後の技術として紹介している点が意味深長です。人気テレビドラマ、フジテレビ系列の“月9”、『ガリレオ』(2007年)『ガリレオ2』(2013年)で福山雅治さん演じる湯川先生と刑事役でヒロインの柴咲コウさん、吉高由里子さんが難解な事件を時にコミカルに演じられています。『ガリレオ2』第3話・心聴える(きこえる)では、AKBの大島優子さんをゲストヒロインに、遠隔から人の脳へ直接に強引に音声を侵入させるカラクリがテーマになっています。湯川先生の「すべての現象には必ず理由がある」の決めゼリフは、ぐっと、きます。
さて、テレパシーに似た、個人の脳に直接に音声侵入する技術やマインドリーディング・個人の思考の読み取り、盗み取り、思考ハッキングは日本では知られていない、信じてもらえないです。テレパシーや読心が、とてもポピュラーで、空想、想像上の願望という既存概念、先入観があまりに強いことも1つの要因です。また、この先入観を利用して、露見の危険のない個人を孤立させて悪用し、露見させないようにしていると考えています。自国の市民(もちろん非戦闘員です)にむけて最先端の軍事科学技術(兵器)を使用し、24時間365日、姿を見せないで(遠隔から)、個人の弱みをにぎり、精神的に、肉体的に、大勢の人員で孤立した個人を苦しめ続けます。孤立した個人(被害者)には、相手(犯罪者)がまったく見えないので、誰が自分を苦しめているのか解りません。こんな事が科学でできるなんて知りません。知識がありません。姿を見せずに遠隔から個人に犯罪行為をし続けられるので、犯罪者の正体をいくらでも誤魔化せます。悪用された被害者は、必ず、逆うらみするよう仕向けられ、関係のない人に凶行に及ぶか(元気で勇気のある人のケース)、自殺に追い込まれます(知的でまじめな人のケース)。よくて、精神病院に送り込まれ(音声が脳に直接に聞こえるので、統合失調症(精神分裂病)の症状に偽装され、精神病院に閉じ込められ、犯罪の被害者であるのに、精神疾患あつかいされ、犯罪の被害の証拠能力を奪われます。一生を精神疾患患者として棒にふります。実際に僕は、神奈川県横須賀市にある精神病院・湘南病院でクワイエットルームに入れられ、手を縛られ、仰向けされ、監視カメラのもと監視されています。僕の家系は楽天的で、くよくよしない性格なのですが、この時は、涙がひとすじ頬をつたいました。この科学技術は海外で軍事科学技術として、研究、開発され進化してきました。海外でもこの科学技術の被害者は多数いらっしゃいますが、体に切り傷や頭痛など、被害者に対する何らかの警告にも思えます。日本では、この科学技術を悪用し、時間をかけて、個人を孤立させて、たった1人に対し大勢の構成員で圧をかけ続け、個人が破滅していくさまを見て喜んでいます。僕の人生を振り返えり、考えると、日本でこの犯罪をしている犯人(組織)はカルト宗教である創価学会が疑われます。この科学技術は正しいことに利用すれば、素晴らしい効果を発揮する大発明です。少し考えただけでも、災害救助における隊員の規律された行動や、隊員や付近の要救助者の身体状況の把握、個人のベストパフォーマンスも引き出せます。隊員の身体状況が危険な状態など指令室から把握でき2次災害を防げます。人権侵害に留意しなければいけませんが、警察にとって、ヤバすぎる効果があります。凶悪犯罪者の心理を隠すことなく読み取れるのですから、犯罪者のマーク、検挙にはとてつもない効果があることは間違いないのですが・・・。先に挙げた産経新聞さまの記事で、30年後の(科学)技術と紹介されたのは、もう少しこの(科学)技術があるのを知ってもらうのを待ってほしい。ある国の凶悪犯罪者の始末のメドがたつまで・・とか勘ぐってしまいます。日本では、逆に犯罪者に利用され(悪用され)、大勢の人がひどい目にあっています。腐った性根の犯罪者の汚いやり口の仕業なのに、それを知らないで、自分を責めている人が大勢います。捨て置けません。川畑功