ひたすら求人しつづけるブログ

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就職難、給与カットを乗り越えよう!!

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今日は寒かったですね。




気温が低いだけならまだしも、


風がなかなかキツかったです。



今日は午後から、


八尾ハローワーク⇒柏原ハローワーク


というコースでした。



移動したのも、全然人が少なかったからです。



寒さのせいなのか、それとも12月半ばの


この時期のせいなんでしょうか?




確かに、もうこの時期になってくると


「あぁ、今年も終わりかぁ。。。」


という気持ちになって、求職に対してモチベーションが


上がりづらいというのも分かる様な気がします。


実際、この時期に雇用してもすぐに冬休みがあり、


加えて年末の繁忙期ということで、


会社側も求人活動に対して消極的なのかも


しれないですね。




自分自身では気合を入れて取り組んでいるつもりでも、


「街の年末らしい情景」がイヤでも目に飛び込んできます。



来年は、来年こそは!



と自分が負けてしまわない様、頑張りましょう!


私が己に強く言い聞かせていることなんですが。




立ち止まったら最後、


そこには何の変化も起こるわけないのですから。







イカン。イカン。




アクセス数が徐々に増えて喜ばしいなどと


書いておきながら、


日中の業務に追われて疲れてしまうと、


またもや更新が滞ってしまった。




ホント、見る見るうちにアクセス数って


減ってしまうものなんですね。




心がけなければ。








流れぶった斬りになるかとは思うのですが、


あらためてこの仕事についておさらいしたいと思います。




・犬用おやつ(オーガニッククッキー)の宅配・拡販業務です。



・自己資金0円からスタートすることが出来ます。



・給与形態ではなく、ご自身で仕入れて客先消費分を

 

 補充、集金。その売買差益が収入となります。


 いわば、「超小規模フランチャイズ」。



・20~60代の方、誰でもカンタン就業可能です。



・就業時間、仕事量ともに本人自身が決定しますので、


 パート就業中の方にもおすすめいたします。



・フルタイムの方でも時間に余裕のある方や

 

 さらなる収入を得たい方にもおすすめします。



・小さいお子さんがいる奥様も就業可能です。



・モデルケース(100軒設置の場合)


 ⇒月収9万円前後、労働時間20~30時間。




・事業主の方へ


 ⇒・新たな事業拡大にもご活用いただけます。


   ・本業の顧客管理などにフィードバックできます。


   ・従業員の生活安定に関して提案できます。








★現在は加盟金、保証金等一切不要にてスタート可能ですが、


  当社の成長度合い、ネームバリューの確立に伴い、


  将来的に新規参入の方については保証金の納入も


検討しております。



★広範囲(都道府県別クラス)にて活動する


  未来の支社長候補も募集しています。


  上記モデルケースの収入形態ではありません。



*福井県、石川県の2県につきましては、既に独占契約を


  締結している企業がありますので、代理店活動を


  行うことが出来ません。






お問い合わせ、ご質問はもちろん、


「私やりたいですっ!」アピールも


楽しみにお待ちしております。






個人代理店受付担当 統括部長 :オビタニ 宛


               携帯 070-6686-6983 (10:00~23:00)

               E-Mail ob-dogmaster@willcom.com

  









この仕事の主たる業務は配達(商品補充+集金)という


ことは何度かお伝えしてきました。


ということはお察しのとおり、配達業務のある業種の場合


大きなアドバンテージがあります。


・新聞屋さん


・牛乳屋さん


・お弁当屋さん


数え出したらキリがないほどです。


最近では、「えっ!そんなものまで配達してくれるの!?」


というものやお店がたくさんありますね。




自社取り扱い商品を運送業者に委託せずに


自社で配達している場合、新たに配達要因を確保することなく


取り扱いアイテムが増えるという範囲で、大幅な業務改革が


必要になるわけではありません。


『女性の方へ』のところでも述べている、


「ついでに」が成立する取り組み方ができると思います。





話の肝はここからです。




ただ、「新たに取り扱い商品が増えました。」では、


顧客にとって、「売り込み」以外の何者でもないという


印象を与えてしまう可能性が大きいです。


本業についての「既存顧客の流出防止」と「新規顧客開拓」の


営業ツールとして活用していただきたいのです。


業種によって客先に訪問する頻度は様々です。


新聞屋さんなら毎日(集金だと月イチ)、


お掃除用品屋さんなら2週間に1回、


エアコンクリーニング業なら年1回など多種多様です。


しかし、訪問する(客先が利用する)機会が多ければ多いほど、


会社と顧客との信頼度が高いのは否めません。


もちろん、おやつの設置先増加に伴い、売買差益増加が


期待できますが、営業ツールとして効率的に利用できれば


勝手におやつの売買差益が増えるとの見解です。





貧富の差や消費など、今あらゆる分野での二極化が進んでいます。


消費について触れるならば、「信用度」か「激安」か。


あるいは、「質」か「量」か。


百貨店の外商で買うか、ディスカウント系のスーパーで買うか。


みたいなカンジでしょうか。


もちろん、永く続くのは前者の「信用」であったり、


「質」の方であることは間違いないですね。




この当社の仕事をいかにそこへ結びつけていくのか。


あらゆる業種についてご提案しつづけております。




この場で業種ごとの戦略や具体的な作業などを


こと細かに示すのも善し悪しかと思いますので、


今後もアウトラインについてより分かりやすく


発信していきたいと考えています。











もう何年も前から、介護ヘルパーや介護福祉士など


介護従事できる方の求人をよく見かける様になりました。


しかし、最近では施設内での介護職員の求人募集が増え、


訪問ヘルパーの募集は少なくなってきている様に感じます。





現在、自社の登録ヘルパー全員にまんべんなく訪問先を


割り振ることが実現できていますでしょうか?


利用者の数に対して登録ヘルパーの人数が多いという


事態が起こってないでしょうか。




登録しているにもかかわらず、一向に仕事をまわしてもらえない、


忘れた頃に訪問依頼が事業所からくる、などなど。


働きたい、稼ぎたいヘルパーさんにとっては


どんどんスケジュールを埋めて貰いたいですし、


事業所にしてみれば、訪問先をまわしてあげたいのは


山々なのだが、それだけの利用者がいない。


利用者数アップの営業というのも、何かヘンなニュアンスで


とてもデリケートな部門なので難しいと思います。




例え話になるのですが、大手のキャバクラなどで


「在籍常時300人!!」など大きくアピールしているのを


見かけます。


言葉通り、お店に常時300人が出勤しているわけではなく、


スタッフのバリエーションやお店自体の対応力をアピール


しているのだと思います。




これを介護事業(訪問介護)に置き換えてみましょう。


利用者数に対し、十分過ぎるほどの数の登録ヘルパーがいれば


万が一、当日担当ヘルパーが急遽訪問できなくなった場合でも


他事業所に応援を頼むことなく、即対応することが可能に


なるのではないでしょうか。


しかし、ヘルパーさんも登録だけで仕事がまわってこなければ、


他事業所と掛け持ち登録し、普段から仕事をまわしてくれる


事業所の方を優先するでしょうし、自社の利用者が少なければ


ヘルパーの登録数を維持することすら困難になってくるはずです。




そこで、当社の仕事をヘルパーさんに斡旋というカタチを


とってみてはいかがでしょう。




事業所を通じての斡旋ということで、


「訪問介護の時はこっち優先でお願いしますね。」ということも


スッと言えるのではないでしょうか。




事業所が必要な時に必要な分だけ人手を確保でき、


ヘルパーさん自身が訪問介護の仕事が無い時には、


それぞれ各自で収入を得てくれる。




介護事業にかかわらず、経営者にとっては理想の


雇用形態ですね。






事業所単位で個別に説明会を実施できますので、


いつでもご連絡お待ちしております。