錆びた心この手の錠はもう必要ないね繋がれた鎖もそろそろ悲鳴をあげてたし外そうと思えば外せた歯痒い物なのにそれが自分の生き甲斐でもあってどれだけ大切な物なのか理解していない自分がいた繋がっていた頃がどれだけ幸せな事だったのか今となっては嫌なほど思い返す大切な物は失ってから気づくってどうして人としてよくあることなのかな?失ってから気づくって遅すぎだろその機能無くせや笑くそマンゴスチン