2カ所目に訪れたのは、駒込駅から徒歩3分ほどのところにある妙義神社を訪れましたあしあと

 

本日は五十稲荷神社を訪れ『五十の日限定御朱印 』をいただきましたニコニコ

多くの方が御朱印を求めて参拝に来ていたので、授与されるまで5時間ほどかかるということで、時間になるまで寺社巡りをしています照れ

 

これから 妙義神社 右差し 一行院 右差し 小石川植物園 右差し 五十稲荷神社の順で訪れますニコニコ

 

駒込駅

はじめて降りましたバス

 

青空が気持ちいい乙女のトキメキ

フェンスの色となんかイイ感じニコニコ

 

妙義神社に着きました照れ 

駒込駅からは徒歩3分ほどと近いですあしあと

 

総本山は群馬県富岡市

およそ1300年の歴史を持つ妙義神社は、駒込に鎮座しております。
伝承によれば、日本古代史における伝承上の英雄 日本武尊(ヤマトタケルノミコト)が、当時東国にいた民族である蝦夷を討つために東征した際、この妙義神社がある場所に陣営を構えたと伝えられています。
日本武尊が白鳥に生まれ変わり飛び立ったという伝説から、白雉(はくち)2年(651)5月12日、白鳥社と号しました。
豊島区内では最古の神社として伝えられています。

 

不定期ですが手水舎には花が生けられる時期もあるみたいです。

写真で見て楽しみ訪れたのですがお花はありませんでしたアセアセ


令和2年(2020年)に新社殿の造営・境内整備が行われ新しい姿となりましたキラキラ

はじめて訪れたので以前の景観は分かりませんが、とっても明るく綺麗な境内ですおねがい

 

 

 

 

 

参拝を終えて拍手

 

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昇龍と降龍の彫刻

 

社務所へ

 

直書きの通常御朱印をいただきました

シンプルですが桜の印と独特の字体がとってもいい飛び出すハート

 

神職さんの対応がとっても丁寧で嬉しかったですショボーン

私のあとに訪れた参拝者の方にも優しい口調で語られていて、とってもいい印象を受けますキラキラ

 

辰の日には『勝軍宮限定御朱印』が授与されますニコニコ

定期的にデザインも刷新されているみたいですね鉛筆

そのほかにもいくつか御朱印が展示されていますので訪れる楽しみも増えますね爆  笑

 

銭洗弁天がありました

 

お賽銭をして、清めます拍手

 

御試薬として「戦勝の宮」「勝負の神様」として崇敬を集め、境内社には太田道灌を祀る末社も鎮座されています

 
石辰玉は社殿に置かれていました上差し

 

 

古い石碑も以前のまま残されているそうですショボーン

 

そしてひと際目に入ってくるのが『狛猫』さんラブ

 

首輪に可愛いお守りが付いてます飛び出すハート

 

反対側には親子の狛猫さんうさぎのぬいぐるみ

 

狛猫が置かれた経緯として太田道灌を救ったと伝わる黒猫の存在があるそうです照れ

 

新しい境内が美しい妙義神社

今回はじめて訪れましたが、とくに狛猫さんが可愛くてネコちゃん好きな方はもちろん、参拝者を笑顔にしてくれること間違いないですニコニコ

限定の御朱印も惹かれますので、また訪れた際にはいただきたいと思いますスター

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このあとは一行院へ向かいますあしあと

 

 

 

 

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