夢小説風、修学旅行レポート~3日目~ | 諸事情により更新停止しました。

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見てくださっていた方には申し訳ありませんが更新停止しました。

目が覚めた。
『・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・』
意識飛んでた。
『・・・・・・・・・・・・・海老・・・・・・・』
海老のことまだ後悔してた。
『鹿さん・・・・・・』
かぁいかった。
『・・・・・・・・・・・・・・・』
また意識飛んだ
『・・・・・・・・・・・・・ここどこ
分からなかった
『・・・・・・・・・・・あぁ・・・・・滋賀県琵琶湖の隣か』
思い出した。
意識が戻り、澪ちゃん、ムギちゃんも起きて、支度をして朝食へと向かう。
朝食は夕食の時とは違いなんとか残さず食べることが出来た。
その後班ごとに並びタクシーが来るのを待っていた。
今日はタクシーで班ごと京都を回る日だった。今日はなんとか楽しめそうだ。
吹)僕たちの班は最初清水寺に行くんだよね。
『うん。まぁでもだいたいの班が最初清水じゃない
吹)しおりを見る限りそうだね
『人混みは好きじゃないんだけど・・・・』
吹)大丈夫だよ。僕がついてるから。
『うん。ありがと吹雪君^^』
私達の班のタクシーが来て、さっそく出発。私達は清水寺に向かった。
~清水寺~
清水寺につくと以外(?)な人物に出会った。
『あ・・・・木暮君
木暮夕弥。私の幼馴染であり、今は京都の学校に通っている。
『ん学校は
木)今日は土曜日だよ。何言ってんの
『あ、そっか。ってかなんでここに居るの・・・・もしかして、私の事待っててくれた
木)ち・・・・違うに決まってるだろ/////俺は愛1人じゃなくて皆を待ってたんだ
『愛1人じゃなくて・・・ってことは私も待ってたんだよね
木)・・・・・悪い
『べっつに~
吹)木暮君
木)
吹)少しは素直にしないと、愛ちゃんとっちゃうよ^^
木)別に愛の事好きとかそんなんじゃないからいいんだよ///っていうかその前に愛は幸村さんと付き合ってるんだからもうとっちゃうもなにももうとられてるし・・・・
吹)(とられてるって言ってる時点で愛ちゃんの事好きってこと言ってるのに気づかないのかなぁ・・・)

『2人とも何やってんの~早く逝こうよ~
吹)逝くのは嫌なんだけど・・・・
その後清水寺の近くでとてもかわいいくまさんと運命の出会いをして買いました。

~地主神社~
『恋のお守り・・・・・』
吹)買うの
『ううん。やめとく。』
木)あっちで班の皆お参りしてるけど
『あ、私も逝く。』
吹)僕もお願いしとこうかな
『吹雪君何か恋のお願いあるの
吹)あるよ^^好きな人がいるからね^^
『へぇ~そうなんだ・・・・吹雪君だったらお願いしなくても告白すればOKな気もするけどなぁ~・・・』
吹)もうその子には彼氏いるからね^^;
『ふ~ん・・・・まぁ・・・頑張って^^』
吹)・・・・・・・・・・・うん・・・・・・・;
~建仁寺~
『うっわ~・・・・すごい・・・・・吹雪君木暮
吹)
『京都だね
吹)3日目で自覚したね・・・・。
『竜大きいな~~~・・・・・少し怖いけど・・・・・ってかだいぶ怖いけど・・・・いやそうとう怖いけど・・・・というか怖いけど・・・・・ううん。怖い。』
木)愛って小さい時から大きいの苦手だもんね
『うるさい木暮、黙れ
木)うっしっし
~錦市場~
『ざるそば一つ下さい』
ここでお昼ごはんを食べました。
~八橋屋さん~
ここでおみやげ一気に買いました
~北野天満宮~
残りの時間が少なくて、ダッシュでお参りだけして帰りました

そんなこんなで時間はあっというまにすぎ・・・・
~帰りの新幹線~
『今日は隣の席だね。よろしく風丸君^^』
風)あぁ。よろしく^^////←愛のこと好きなやつ。
『・・・・・・・・・・・Zzz・・・・』
風)Zzz・・・・・・
『・・・・・・んあれ・・・もう浜松なの風丸君・・・・ね・・・・寝てる・・・え・・・・何この子・・・寝顔バカかわいいんですけど襲いたいくらいにかわいいんですけど←変態。』
とまぁ風丸君の寝顔を見ているうちにあっという間に静岡に戻ってきました。←実際は隣の人寝てたけど普通にスルーしてた。
吹)もう修学旅行終わっちゃったね・・・
『うん。そうだね
吹)なんかすごく嬉しそうだね・・・・
『だって修学旅行終わったんだよやった~あとは帰るだk・・・・・あぁぁぁぁ
吹)
『今日絶対見れないと思ってたアニメ今から帰れば間に合うかもしれない私今から歩いてかえる
鬼)愛、今のは本当か
『お兄ちゃんいつのまに
鬼)1人で帰るのは危ないぞ。1人で大丈夫なのか
『心配してくれてありがと。でも修也お兄ちゃんだっているし大丈夫だよ^^じゃ、逝ってくる
その後私はマジで大荷物を抱えた状態でしかも雨降ってる中、歩いて(途中途中走りながら)帰りました
ちなみにアニメには無事途中からだけど間に合いました

あとがき
なんかものすごく省略されてる駄文夢小説風、修学旅行レポートでしたが、実際マジで記憶がほぼないんでこんなんになっちゃいました。
修学旅行はまぁ・・・・・びっみょ~~~~~に楽しかった(?)はず・・・です。
最後まで見てくださりありがとうございました!