ふみこむむやみやたらと踏み込んで来るのとそっとそこにただいてただただ癒してくれるってのは相当違う相手が自分をどう思ってるかではなくそこに真の優しさをもてる人かどうかってことで母が急死した時彼の言葉しかはいってこなかった虚くん。確かそうこんな感じの優しさだった。秋のようにちょうど優しい人だった。