大学時代
関東で一番の先生がいるということで
とある無名大学に通っていた
臨床心理学
学んだことはたくさんありますが
忘れたくないことをMEMO
■床に臨む
とある教授の言葉が今でも忘れられない
カウンセリングは
病気で床にいる人といかに沿うかである
■研究
グループで発表して少し評価をもらった研究ですが
ほとんど私の自論のまとめ
研究でもなんでもないんですが…
人には必ず欲求がある
そして欲求にはたくさん種類がある
愛されたい欲求
食べたい欲求
認められたい欲求など
その欲求は段階的に発生するものではなく
その人それぞれ各欲求に対する強さが違う
そしてその人のもつ欲求の一部が満たされなくなると
何かで表現したり
他の欲求が強くなり
結果的に依存しはじめたりする
結局はその人なりの欲求のバランスをとりながら生きてる
バランスのとれないことに対してのアプローチは人それぞれで
描くことでバランスをとれば賞賛されるし
単にアルコールにでバランスをとれば非難されて
より生きにくくなる
じゃあ私はどう生きてくか?