あまりにヒマでベランダから外を眺めていると
向かいの不入りピンパブに黒いベンツが。
そしていかにもオーナー的な方がお連れとともに降りてきました。
外にいた呼び込みと偉そうな部長が平身低頭でお出迎えです。
すると
オーナー的な方が偉そうな部長の頭をスパーンと
そして
オ「何勝手なことしてんだよ!誰をウエイターにしてんだよ!この野郎!」
偉「も、申し訳ありません!」
オ「入るぞ!」
とぞろぞろと皆さん入っていかれました。
店長助かったみたい
あまりにヒマでベランダから外を眺めていると
向かいの不入りピンパブに黒いベンツが。
そしていかにもオーナー的な方がお連れとともに降りてきました。
外にいた呼び込みと偉そうな部長が平身低頭でお出迎えです。
すると
オーナー的な方が偉そうな部長の頭をスパーンと
そして
オ「何勝手なことしてんだよ!誰をウエイターにしてんだよ!この野郎!」
偉「も、申し訳ありません!」
オ「入るぞ!」
とぞろぞろと皆さん入っていかれました。
店長助かったみたい
おかげさまで復活です。
話を聞いてもらえるだけでも全然違いますね。
しかも大量に飲みながら
さらにべろんべろんなのにも関わらず
本当にありがとうございました。
さて、自分のテンションが上がり始めるにつれて
不思議なものでお店がどんどん忙しくなりました。
た?
そうです
20時にMちゃん(負のオーラ)が出勤してきた途端に
ゼロ
今まで大忙しだったのに20時から
ゼロ
そしてついに現在店内は
ゼロ
ってどんな強烈な負のオーラをまとっているのかって話ですよ。
前回の出勤時もこうでしたので
さすがのMちゃんも微妙な表情です。
みんなもどうしちゃんたんだろねー的な話が始まり
益々Mちゃん所在なさげです。
これではあまりにも可哀想なので
自分が声をかけてあげなければいけませんね。
か「Mちゃんのせいじゃないから気にしないでね」