カミオムツのゆるいブログ

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元々鉄道趣味でブログはじめましたが昨今は鉄欠乏症状態、
近況やドールネタ等雑多となっております。

ご覧いただきありがとうございます。


鉄道に関わる内容を中心に掲載開始いたしましたが、現在はその日の気分で日常生活などジャンルを決めず様々なことを記載しています。

 また、写真撮影はまだ初心者の状況です。ご理解の上ご覧いただければ幸いです。




ちひろ 茅尋(浅井 茅尋 あさいちひろ) 

 誕生日 5月1日 23歳 

 

 

 

 綾矢香の姉ですが、同居はしていません。人形劇登場頻度は多くはありませんが、時折綾矢香達の家に姿を現すことはあります。誕生日に綾矢香達に招待されて祝ってもらったりしています。

 

 

 

 

 和咲(佐々木和咲)とは幼馴染で親しく付き合っています。

 

 

 

 

2013年12月、喫茶ル・パラディの開店の際には客として来店しました。

 

その後も単発でニューボロイチでゲットしたものの紹介等で登場しています。

ニューボロイチで入手した絵の紹介(2023年2月)

 

バスケットとドライフラワーの紹介(2023年4月)

 

素敵便の紹介にも登場

旬と一緒にブロ友みーさんから頂いたバッグの紹介(2024年5月)

 

 

2026年3月には十二単姿の担当となりました。

 妹の綾矢香との姉妹ツーショット? 

 真紀、愛華等とも親しくしているようです。

 

茅尋のルーツ

 

 

 

 

 

 

 

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 毎度同じような写真ばかりつづきますがご容赦のほどを。

朝サンのルートの桜、十月桜が春の花を付け始め、染井吉野も花が開き始めたので、先日紹介の陽光桜を含めて三種類の桜が見られるようになりました。

 

 

散歩ルートの順にそって、

十月桜

 昨年11月から開花を初めて2月頃に一旦殆ど花がなくなったのですが、ここ数日再び花が増えてきました。 昨日朝にはかなり花が増えてきています。遠景から木全体を撮影しようとするとどうしても背後に個人の住宅がもろに入るため、撮影できる角度が限られてしまっているのが残念です。

 色は白っぽい桃色で染井吉野よりも花弁がやや細く先がとがっているように思います。

 

陽光桜

 染井吉野に比べると小さな木ですが、木の上の方から開花が始まり、昨日朝時点では木の上半分くらいまでは開花が進んできました。花は桃色が強く花弁一枚一枚も花全体も丸みを帯びた形状です。

 

染井吉野

 老木が何本か伐採され、周辺の建築物の改築によっても随分t伐採されてわずかに残った木も枝がかなり剪定されたのでこの場所で見られるのは2本だけになってしまいました。まだ開花したのは少しですが他の蕾も大分膨らんでいるので満開もそう遠くないかもしれません。

 

 ということで、しつこく桜の開花報告をいたしましたのは、今日3月25日は 語呂合わせで、散歩にゴー の日だということだそうです。生理用品・紙おむつ(赤ちゃん用・大人用)などの衛生用品の製造販売を行うユニ・チャーム株式会社が2010年(平成22年)に制定したそうです。足腰の弱体化を防ぐため、転倒に気を付けて散歩いたしましょう。



散歩は朝派?夜派?

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 1185年(寿永4年)3月24日、長門国赤間関(現:山口県下関市)の壇ノ浦で源平最後の合戦「壇ノ浦の戦い」が行われたそうです。

 2013年に壇ノ浦、赤間神宮を訪問致しました。以下はその際の写真です。

 

安徳帝ご入水処の碑

 

源義経、平知盛像竣工記念碑 2005年

 

八艘(はっそう)飛びをする源義経像

 

碇潜(いかりかつぎ)をする平知盛(たいらとももり)像 

入水時の「見るべき程の事は見つ」の言葉が有名ですね。

 

みもすそ川の橋 

 平家の敗戦時、二位の尼が8歳の安徳天皇を抱いて入水する際に詠んだ「今ぞ知る みもすそ川の 御ながれ 波の下にも都ありとは」という辞世の歌が、地名の由来となったと伝えられているそうで、現在はみもすそ川公園となっています。

 

 

 すぐそばには幕末 文久3年(1863年)の下関戦争で長州藩が使用した大砲のレプリカが展示されています。背景は関門大橋です。

 

 この地の海峡からは向かい側に門司付近の街並みが見えています。 

 中央に見えている船は海上保安庁福岡海上保安部のヘリコプター1機搭載型巡視船つがる型のPLH06「ちくぜん」。 なお、この船はこの年に船名が「おきなわ」に変わって那覇海上保安部に移籍したそうです。

 

 

 さて、このみもすそ川公園から国道9号を海に沿って少し歩くと平家一門の墓のある赤間神宮があります。

赤間神宮

 

階段の上に外拝殿が見えます。

外拝殿

階段の上に外拝殿階段を上り切ったところに聳える外拝殿

外拝殿越しに見える内拝殿

 

振り返ると眼前には壇ノ浦付近の海が広がっています。

 

 赤間神宮には外拝殿の前から少し横に離れた所に安徳天皇御陵、平家一門の墓、耳なし芳一堂等があります。 何か写っているときょわいので、写真はありません。