7月30日(火)飛び出すハート


この日はプルマンケアンズをチェックアウトする日照れ

朝食がとっても良かったチュー

帰国日はこの次の日ですが。。


1日目で書いていた通り、Jetstarのスケチェンに出発の10日前まで気づかなかった私たちは、


急遽もう一泊するホテルを探すことに。。

一泊長くなってたびっくり

職場に言うの緊張しましたよね笑い泣き

だって月末不在になってしまうガーン


本当は同じプルマンでもう一泊すれば良かったのですが、間際の予約はわりとお高くなっていて、


同じ系列のホテルで安価で予約できた

「メルキュールケアンズ」に宿泊することに照れ

一泊25,000円ほどニコニコ


メルキュールはフロントはリノベで綺麗でしたが、

なかなか年季入ってましたね💦



ケアンズ全体的にホテル古いので、

リノベ情報とか見とくほうが良さそう。

五つ星でも古いところは古い、、イメージです笑い泣き


ホテルに荷物を置いて、付近を探索スター

海岸はちょうどお昼ごろは潮が引いてました。





そして気になっていた

Muddy's playground へ。

遊具と水遊び場が充実してました花




日本にもありそうなこれ。








子どもたちは水遊びはちょっと寒いのか、控えてましたが、遊んでる子もちらほらいました!




こういう遊具あって子どもに大人気でしたが、

激しく回って、激しくぶつかってたので、

我が子は他の子の足の爪で足を負傷してました笑い泣き


でも言葉が通じなくてもなんとなく遊べるの

子どもっていいなぁと思います飛び出すハート




お昼はplayground 付近の海沿いで

シート敷いて食べましたてへぺろ



回ってこなかった順番。笑
代わってくれとは言えなかった様子。



Muddy's cafe 
公園側のテラス席ならば子どもも見張りながら座れるから良さげでしたグッド!混み合ってます。





小さい子専用のエリアもありましたニコニコ

帰りはホテルまでてくてく帰ります。
途中にある小さいヤシの木に
心奪われる子どもたち。

些細なことでも楽しいねラブ


帰った頃にはお部屋の用意ができたようでした口笛

でも部屋の鍵開けようとしたら

中におじさんが、、笑

夫、Accor上級メンバーにつき、いつも部屋にメッセージやら置いてくださってるのですが、
その準備をしていた様子。。

部屋用意まだやったんやん、てなりましたが、
なんか面白かった笑い泣き

部屋はリノベはしてるけどちょっと古い感じ。
でもランクアップしてくれてたのか、角の広いお部屋で2ベッドルームありました口笛




写真撮れてませんが、ミニキッチンも付いてて
長期滞在には便利そうでした爆笑

その後寒そうだったけど子どもたちがプールに入りたそうだったのでプールへ





こじんまりとしてたけど、楽しかったみたい照れ


一人人懐っこい女の子が話しかけてくれてた花

冷たいよ〜って言ってくれていたようで、

なんとか理解できてたみたいニコニコ


ママさんに話しかけてみましたが、

初めて、アラスカ出身の人に出会ったひらめき

やはり冬は極寒だそうで。

ウルルに行くって言ってはって羨ましいなぁ〜飛び出すハート


エアーズロック、死ぬまでに見てみたいスター


私はそんなに流暢には話せないし、

聞き取れないことも沢山ですが、

頑張って話しかけてる背中を

子どもたちが見てくれてたらいいなぁと

願ってますニコニコ


ぼちぼちプール入ったけど

最後は寒くなってこんな感じに



ケアンズ、温暖と言えども冬だもんね。



プールは終了し、お部屋でまったりした後は

ホテルのレストランへ口笛

一人ワンドリンク券をもらっていたので

消化します照れ


娘には自分で注文してもらいました!
挑戦できるのえらいキョロキョロ

その後はナイトマーケットの方向へ散歩飛び出すハート







夕方には潮が満ちてきてる飛び出すハート




夫が「良さそう!」と見つけていた

ナイトマーケット近くのお店へニコニコ


RATTLE N HUM BAR & G CAIRNS







フードとドリンクは別に注文するスタイル

大きなビールのピッチャーで1,900円ほど飛び出すハート


ステーキ、ピザ、ポテトで7,000円ほど飛び出すハート





最後の夜にオージー・ビーフ食べられて良かった照れ

あまり贅沢三昧な旅ではなかったけど、

ケアンズ楽しめました爆笑


あとはナイトマーケットぶらりと見て終わりました




ナイトマーケット内、日本食食べようとすると
この値段します。
すごく高級びっくり

ケアンズは夜に歩いてても

危険な感じはしませんでしたニコニコ

もちろん、日本ほどではありませんが!


日本人がオーストラリアに住みたくなる理由が

とても分かる気がします花