足柄上、小田原の工務店。栢沼の究極の良い家のつくりかた -19ページ目

省エネでお得

続き
これから
ゼロエネルギーの家を目指していくために、
家は
省エネになる必要がある

そのために 色々な補助がある

例えば
住宅ローン
住宅金融支援機構の

省エネ住宅ににする事で
金利がお得になるフラット35S
がありましたが

今はフラット35Sエコ
というのがあり、
五年間0.7% 金利引き下げになる(東日本大震災被災地外)

35年固定金利で不安なく暮らしたい人には
お得ですよね

また、長期優良住宅などもあるが
続きます

これからの家に必要な事

今日は
雨が降ったけど
冷え込みが揺るんで
楽です

さて
国は

2030年までに
ゼロエネルギー住宅を
新築で100%を目指しています

自分の家のエネルギーは
自分の家で作ってまかなう事
設備的に
太陽光だったり
エネファームだったり
蓄電池だったり、

そのエネルギーをなるべく使わないように、
高気密高断熱
日射蔽
風通しの良い
の良い家を造る

3.11の地震以来 原子力が使えなくなった今
なおさら、
そのようになるべく 住宅は 進んでいます

20年後は 明らかに家が今と違っているでしょうね

日々住宅は変わって行きました
20年前の家と 今では明らかにものすごく違いますから

続く

収納2

収納

風水ではお墓と考えているんです!

なんとなく私もそう思う
真っ暗で、
風通しもよくなく、
物でいっぱい

お墓と 例えるよなあ

また、風水では、高い所の収納は良くない

Dr.コパ の風水まるごと家と庭づくり百科参照

出し入れしにくいし、
お墓が人々の頭の上に毎日あっては、
なるほど
おかしな事である

大工の間では、
良く和室の仏壇スペースの上に、
天袋とかは、タブーであると聞く
(和室はまだ刀を使ってるぐらいから、人間の知識や使い勝手、バランスの、塊である)

仏様の上に、収納はマズイ訳で、


私的に、
収納は、なるべく
湿気をこもらせず
使いやすい場所の収納で、
綺麗にするのが、
やはり、いいことかな