▩ 2021年09月 新聞あらかると ⑦ | 紀州屋良五郎 ☆大衆演劇・上方芸能☆情報系ブログ

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◯ まいどおおきに新聞あらかるとでおます~所感満載

 🔺道の駅へ食材の買い出し  白鳥の鄕

 

 🔺ワクチン接種は政治利用されている。

選挙活動、実績づくり、GOTOイーツとトラベル再開 ワクチンという不確かな効き目の御札にすがりたいだけなのかも   集団免疫説は消え、認めなかった空気感染が媒介だ。医療放棄、病み棄てを止めよ。コロナと憲法を混ぜるな

 🔺間違いなく利権は西にある

 🔺政府が接種を条件にしはじめると陰湿化する

一方に飴を配れば一方は不利になる。社会の為とか言い出すと、出来ない人、打ちたくない人は変人、陰謀家のレッテルを貼られ分断される。しまいに不信とトラブルの種を蒔くことになる。ワクチン接種一本じゃなくいくつかのコストのかからない選択肢を示すのが政府のあり方だ。

 🔺甘いと言われるだろうが日本の外交は確かなのか  なぜ、いきなり敵基地攻撃能力なのだ

全く外交努力の成果が見えないことを由々しく思う。日中、日韓、日朝、日米はたしかな外交戦をまず、はじめよ

 🔺混ぜ物が体内に入るのは医療事故だよ

管理者の首が飛んだ話はきかない。不気味だという感覚も麻痺したのかい

 🔺裏を見よう、陰を見よう、接種券が届かない人がいる。10万円の給付金をもらえなかった多数の困窮者、仕事がなくなり困窮のどん底にいる人、飲食店、居酒屋さんより厳しい人がいる、光を当てよ。テキ屋は祭りがなくなり食えない。ヘルパーは危険と隣り合わせ、子ども食堂で飢えた腹を満たし、濃厚接触で僅かのカネを手にする風俗嬢、病んだ父母祖父母、兄弟の面倒を見る現代のおしん・ヤングケアラー。政治は誰の為にあるんや。

 

そんな人達に光を当て励ます大衆演劇であってほしいと願う。