▩ 2021年 5月 新聞詠み ⑬ | 紀州屋良五郎 ☆大衆演劇・上方芸能☆情報系ブログ

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〇 まいどおおきに〜新聞詠みメモでおます

▲すべては水際対策が不十分だった結果だ。空港検疫の厳格化・隔離のさらなる強化。

国内での行動監視をしっかりと。国民が安心出来るインド型とワクチンの効果を説明せよ。

▲労組が言論弾圧となぜ欠かないのか。創価がかつて行い社会から大批判をあび体質をあぶり出された。労組幹部は何様か、共産を排除するのはなんのためか枝野がそこで怯むのがいまの立憲の限界なのだ。解体せよ労組と創価・公明。

▲介護職員さんがどんなにつらい思いで奮闘されているのかメディアはもっと伝えるべきだ。

医療行為が出来ない中で悔しい思いでみとらザルを得ない。大阪の松井市長・吉村知事は現場に足を運び耳を傾けよ。公用車で通うのはジムより病院・介護施設にしなさい。

▲吉村・松井は冷酷だ。なぜ医者を派遣しないのか 弱者に冷酷・金のにおいのするところに群がる維新体質は大阪をダメにする。

 

▲この本で二人の子ども達に読み聞かせをした。30代の頃、接待から帰った酒臭い親父が毎日読み聞かせをしたなつかしい思い出がある。カールさんありがとう。慎んでご冥福をお祈りいたします。

▲自分を捨てられない小物の枝野がまとめ役では野党は一つになれない。自分を捨て自分以上の人を野党の中心に据えられたら大事は成就する。自民も労組も恐れない男、舐められた男、それが枝野だ。50過ぎたら自分を知りなさい。

▲専門家達はいえなくなった。コロナは空気感染することを。ごまかしてエアロゾルなどというなよ

▲電話に出ないのは急変のあかし 命の危機を救うのはとっさの機転。急変するのがコロナの特質。