▩ 2021.01 新聞詠み ③ | 紀州屋良五郎 ☆大衆演劇・上方芸能☆情報系ブログ

紀州屋良五郎 ☆大衆演劇・上方芸能☆情報系ブログ

☆ 大衆演劇・上方芸能・映画評☆情報系ブログ

◯ まいどおおきに~日々の新聞詠みでおまんねやわ

▲ロックダウンしているイギリスでもこんな事態 いかに日本の捉え方が甘いか

感染を抑止するには広範な検査と隔離の基本に立ち戻らないといけない

▲なぜ、大正時代なのか 大きく時代と価値観が動く予感なのか

▲家庭待機、自宅療養が蔓延の最大の原因だ 飲食だけではない

▲本来は神社のなかの神馬舎にいたのだがコロナのために疎開していたと聞いた

▲こんな風習が残っているのは全国でも数カ所しかない。子どもの頃この神社が私の遊び場で毎日餌をやりに行っていた。親しかった白馬はもういない。

▲時には書もいいものだ

▲カネが集まらないのは健全な証拠 大臣室で500万貰っている党は異常 それにしても世の議員という税金泥棒たちはなにをしているのか 炊き出しの手伝いでもするか ただで子どもの家庭教師でもするか 年寄りの買物の手伝いでもしたほうが世の中のためになるぞ

▲簡単な講習で準教員免許を与えたらどうか 非正規を解雇された人は全員小中学校の教員になれ

▲普通、薬剤の治験に基礎疾患のある人は使わないはずだ なのになぜ体力のない高齢者や基礎疾患のあるひとから接種するのか また、もし本人がすでに陽性だった場合、その人に接種したらどうなるのか説明願いたい。100億の死亡保険付き接種なら考えてもいいが、ワクチン接種はただでも御免被る

▲東京の人間はかしこい 維新にはだまされんやろ がしかし、案外狙っているのは小池かもしれんな 都ファ+維新はありやな

▲国は病院船を至急買え 横浜・東京・大阪に停泊させ 強制的に医師会からドクターを派遣して診療にあたらせるような法改正をすべきだ 船が無理なら議員宿舎、各省庁の宿舎保養所を拠出させよ

▲この件だけでもガースーは辞職に値する

▲これは愚策、単にコロナを見えなくするだけで感染がなくなる訳ではない いちばん困るのはだれか

それは開業医なり 医師会から反発が来るだろう インフルエンザと仕分けが出来ないという理由で発熱患者を拒否しているのはどこのどいつだ 発熱患者を診ない医者には罰金100万か懲役1年、医師免許剥奪だ

▲葬儀やさんにも給付金を 特別な処理と対応、経費がかかる いっそのこともう一回国民ひとりに100万ずつくばりなはれ

▲職を失ったすべての非正規・アルバイト・請負契約者に生活再建給付金