▩ 2020.12 新聞詠み ⑥ | 紀州屋良五郎 ☆大衆演劇・上方芸能☆情報系ブログ

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〇 まいどおおきに〜新聞詠みメモでおます

▲初詣の分散はまあ、いいだろう。神さんも許すだろう。だがしかし、寺社、宗教団体には広大な敷地、宿舎に転用できる建築物がある。
 
貧困にあえぐ人や家賃が払えず立ち退きを迫られた住宅困窮者に越冬のための住み処を提供する慈悲心のある宗教は日本にないのか。
 
新型コロナ対策のための検査をする場所の提供や隔離・静養できる宿舎の提供など社会貢献の「こころざし」のある教団はないのか。
 
かつての悲田院や深敬園のようにハンセン病者を治療看護することすらなしえないのを嘆く。
 
なんらこまっている人達を救済できない宗教なら賽銭や土地建物にも課税すべきだ。宗教特権ははぎとれ。
▲インバウンドが減少、コロナ禍で飲食店の需要が減少。あまっているが故に未来を担う子ども達にいいものを食べて貰う。どこか変、なぜか悲しい。もっと日頃から子ども達を大事に育てようよ
▲バイデンはえらい 高齢の身でありながら不安を払拭するように率先してワクチン投与の姿を放映した。高齢の国家のトップはワクチンへの国民の不安を自ら投与して払拭して見せてくれ。聞いているか72歳のガースーくん。やれるかな。
▲菅総理はコロナ対策は巨額のワクチンの無料投与ですべて収まるとでも思っているのかね
ほかのコロナ関連予算は余りに些少すぎる とほほ
▲維新と連動する菅政権、次の利権のタネは着々と準備している
▲仏教では嘘をついた者は大叫喚地獄に落ちるとされている 118回地獄行きだな。
国会で嘘をついたものは舌を抜くことにしらたどうだ。二度としゃべれないようにな。
▲あたらしい利権の温床、濡れ手に粟の日本電産とNEC、NTT
▲巨大な歳費をもらってから辞職して捕まった方が銭がまるごとのこりると思ったんかいな
▲薬価引き下げが医療従事者と病院経営を逼迫させ更なる医療崩壊を招くこともある
窓口負担の値上げは病院収入に跳ね返る。もっと賢明な施策はないのか
▲まずは水際で防ぐことだ。迅速な実態解明が急務だ。
▲なぜ国会を休会にするのか 不眠不休、年末年始やすまず国会で結論をだせ。地方議員は年末年始を返上し困窮者の生活相談に駆けずり回れ さもなくばすべて無給だよ