〇 まいどおおきに〜新聞詠みメモでおます
貧困にあえぐ人や家賃が払えず立ち退きを迫られた住宅困窮者に越冬のための住み処を提供する慈悲心のある宗教は日本にないのか。
新型コロナ対策のための検査をする場所の提供や隔離・静養できる宿舎の提供など社会貢献の「こころざし」のある教団はないのか。
かつての悲田院や深敬園のようにハンセン病者を治療看護することすらなしえないのを嘆く。
なんらこまっている人達を救済できない宗教なら賽銭や土地建物にも課税すべきだ。宗教特権ははぎとれ。
▲インバウンドが減少、コロナ禍で飲食店の需要が減少。あまっているが故に未来を担う子ども達にいいものを食べて貰う。どこか変、なぜか悲しい。もっと日頃から子ども達を大事に育てようよ
▲バイデンはえらい 高齢の身でありながら不安を払拭するように率先してワクチン投与の姿を放映した。高齢の国家のトップはワクチンへの国民の不安を自ら投与して払拭して見せてくれ。聞いているか72歳のガースーくん。やれるかな。
▲菅総理はコロナ対策は巨額のワクチンの無料投与ですべて収まるとでも思っているのかね国会で嘘をついたものは舌を抜くことにしらたどうだ。二度としゃべれないようにな。
▲あたらしい利権の温床、濡れ手に粟の日本電産とNEC、NTT
▲巨大な歳費をもらってから辞職して捕まった方が銭がまるごとのこりると思ったんかいな
▲薬価引き下げが医療従事者と病院経営を逼迫させ更なる医療崩壊を招くこともある









