▩ 2020.12 新聞詠み ④ | 紀州屋良五郎 ☆大衆演劇・上方芸能☆情報系ブログ

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〇 まいどおおきに〜新聞詠みメモでおます

 

▲追加経済対策であまりにお粗末な直接のコロナ対策

▲大阪市府政で一番欠けているのは積極的なコロナ対応策、国と同じで個人まかせ。わずか30床しか収容できない架設病床を特設しただけでアピールするのはいかがなものか。万博予算を削り増床すべきだ。また、コロナ重症センターの名前はセンスと思いやりがない。せめて大阪コロナ全集中治療センターにしたらどうや

▲重傷者のみに絞りつつあるのはおかしい 裾野を狭めないと重傷は沈静化しない

▲拡がる格差、コロナは弱者を狙い撃ちしている。ここに光を当てるのが政治

▲所得の高い人に4割負担をしてもらうという発想はないのか

▲大阪府は幾たびも基準を恣意的に変更してきたことをメディアは正確に伝えろよ

▲国民を忘れてしがみつく社民の旗とは何なのだ

▲この点はロシアが正しい。基礎疾患・高齢者を優先させるのはワクチンが完全である時だけだ。

健康弱者を実験台にするのはやめろ。治験は健康体でしかやっていないのに

▲高齢者・妊婦をワクチン対象外とするのは正しい。日本は総理と二階から始めよ

▲神までデジタルかい

▲安全性が第1だ。ワクチン信仰はやめよ。コロナウイルスは変異する。あらゆる変化に対応するワクチンはまだない。全国の病院の利益誘導になるかもしれない。予算をとり治療薬を開発するのを同時に進めるべきだ。

▲ワクチン、薬には副作用がつきものなのだ。

▲時短で沈静化するならなぜ全国一斉に休校したのだ。検査と隔離は感染対策の基本だ。

原点に回帰せよ。

▲万博が大阪のコロナ対応を遅らせている。維新の本音はIRとカジノにある。

▲年末にさしかかり、失業とローン破綻、生活破綻が現実化している。この対策を忘れて携帯料金の値下げでごまかされる愚かな国民になってはいけない。

▲消費税はZero、公共料金はZero。奨学金徳政令。希望者は1000円でいつでも検査。それが最大の景気対策だ。

▲なぜ渡り鳥のせいにするのか 飼料を疑え

▲権力者が基準を都合よく変えていく大阪モデル

▲すべてのクリニックに発熱コロナ外来を そのための予算を それで病院崩壊は防げる

▲府県間の調整とコントロールは国の役割、責任を回避する国のリーダー

▲これがすべてだ。支持率が下がったからGoツーを一時停止を決めた。世論調査で政治するなら

政治家はいらない。何が望まれているかすらわからないようではリーダー失格。

▲野党には力なし世論調査で総理が動く

▲自民+維新による政権の維持を考えている管総理

▲おもしろそうだこの番組

▲全国一しっかりした対応をしている和歌山・仁坂知事。

▲感染対策として何をしたいのかがいまだに見えてこない

▲風力が原発を駆逐する いいことだ尖閣と千島に巨大な風力発電所をつくろう

▲はたして『密』なのかな 私は『鬼』を押す 仏教ではウイルスは鬼に由来する。