▩ 2020.11 新聞詠み ④ | 紀州屋良五郎 ☆大衆演劇・上方芸能☆情報系ブログ

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〇 まいどおおきに〜新聞詠みメモでおます

▲元気ますます盛んな元・首相。なんでやめたんや 喉元過ぎれば熱さ忘れず火を噴くか
▲ちゃっかり貰うものはせしめる勲章とオリパラ利権
▲あっぱれ埼玉、情報非公開のトップランナー小池・東京、我が身第一イソジン吉村
▲日本型IT企業・楽天はソフトバンクと違う経済モデルを進もうとしているのか
▲印鑑がいらない=朱肉・印章がいらないだけで電子印鑑なら必要というなら単なる印鑑屋さんつぶしだったのか
▲管と蜜月の北海道鈴木知事、第一波がそうであったように。まず北海道でやってみて、次に大阪に持込みやらせるパターンはかわらない。
▲地方の一角から自公の凋落がはじまっている コロナ禍選挙の特徴か 組織談合による集票の崩壊現象
▲まさに妖怪、鬼そのものの強靱な生命力で跋扈する幹事長
▲宗教界にもほんとうの知のリーダーが現れれば人の心を捉えることが出来る
▲『国民の食い扶持』の国民に私や貴方は入ってますか
▲華々しく大阪モデルとぶち上げたときもあったが感染拡大が続くと国の基準にコソッと戻すあたりは小狡いね
▲全国でも、近畿でも対応が生ぬるいのが大阪なのだ。二重行政がないテッパン府市一体行政であるはずなのに模範になれないのはなぜ