▩ 新聞記事の裏読み 7月 ⑦ | 紀州屋良五郎 ☆大衆演劇・上方芸能☆情報系ブログ

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〇 まいどおおきに〜新聞記事の裏読みメモでおます

🔺トランプ米大統領は14日、ホワイトハウスで記者会見し、香港に認めてきた経済面などの優遇措置を廃止する大統領令に署名した。これが香港からの流失の始まり。私の知人もイギリスに転居を決めた。
🔺電通には国会議員の子弟がコネ入社
🔺政策の裏に利権
▲7/15現在136人の米兵が基地で感染。急速に拡大している米軍基地内の感染。沖縄の市中でパーティやイベントを開く米兵、基地で働く沖縄の人達、更に家庭での感染も拡がる。大元は米軍だ。子ども達が犠牲になっているのだぞ。県だけに感染防御させるな。国が外交交渉で野放図な米軍にきちっと申入れをせよ。総理、防衛大臣が視察すべきは沖縄だ。
日本の主な米軍基地は、三沢空軍基地(青森県三沢市)、横田空軍基地(東京都福生市など)、横須賀海軍基地(神奈川県横須賀市)、岩国海兵隊基地(山口県岩国市)、佐世保海軍基地(長崎県佐世保市)と沖縄の米軍基地
すべての基地間、米国本土を日本の検疫なく自由に往来している。
沖縄のことは神奈川の問題だぞ
▲東京都は検査数の操作をいい加減にやめないか 一気に拡大していないかに見える演出はやめよ。知事は化粧するのは顔だけにしてもらいたい。数字の化粧は命に及ぶ。
▲拉致問題のメドもつけず感染対策も中途半端道連れにされる国民はたまったものではない。
▲黄色がついにともったしかし赤にはしない。dataが示してもハードルをあげる小細工はしないでもらいたい。
▲このご時世、東京も大阪も廃業に追い込まれたホテルをコロナ対策のための療養施設として借り上げ活用せよ。多額のGWツーキャンペーン費用をそちらに回すことが感染を抑えながら経済を廻すことになる。
▲河瀬直美さんのご活躍に期待する
▲どこまで続くのかぬかるみの地方政界汚染、政界を浄化する働きすら欠いたマスコミの罪は重い。
▲政治家の文化への理解度があまりにも低い。『小刻みに休憩・換気せよ』『歌わずに上演』とかあまりにも無理な注文。換気装置の設備資金、PCRの検査費用の提供などきめ細かい支援がなぜできない。
▲なぜ、観光業だけたすけるのか、興業・イベント・芸能が死滅しないように手厚い支援が必要だ。
▲1000円で誰でも受けられるPCR検査、陽性になればいつでも入れる療養施設、重傷化してもいつでも受け入れてもらえる医療体制が完備してこそ安心して旅行も考えられる。医療崩壊の警告をしながら旅行して楽しめるか。
▲万博のテーマは『いのち輝く未来社会のデザイン』そんな万博が開催出来るよう感染に万全の対策を。
▲大相撲もプロ野球も新コロナ時代の開催に手探りで始動したが……
▲この粗末なパーティションに愕然とする まさに被災対策の後進国だ。マレーシアに学べ。
 
 
 
▲家庭でもやっている感染対策しかだせない国交省この程度の対策では国の対策とはいえない
旅行者全員のPCR検査ぐらい無料でするとか、体調が不安になった人が旅先ででも検査、療養がうけられる体制づくりとかが必要。
▲主目的は大阪都構想の詰め、憲法改正の国民投票の協力、将来の政権参加への流れづくりと維新のメディア戦略が狙いだろう。維新は新自民、政権維持のためにもちつもたれつの談合とみた。
▲GWツーはおおきなリスク▼フェリーは3密
▼新聞社が一斉に乗せはじめた旅行広告、真っ正面から批判できない新聞社。
▼コロナ最前線を支える人達にボーナスなし、退職者続出 かなしすぎる日本