■ 抗体検査とこれからの自己防衛 | 紀州屋良五郎 ☆大衆演劇・上方芸能☆情報系ブログ

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〇 まいどおおきに〜新型コロナウイルス感染症メモでおます

〇 身近なクリニックで抗体検査が実施できるようになりました。ただし、保険適用ではありませんので5500円の負担は全額自己負担です。

〇 抗体検査のメリットは陰性判定で100パーセント感染していないことがわかる。(あくまで検査時点)いわいる陰性証明。

〇 陽性の場合。PCR検査に進め現在感染しているか、過去に感染していたかを確定できる。
陰性でも過去に感染していた場合一定の抵抗力があると言えるが再感染しないとまでは言えない。

〇 PCR検査は保険適用で本人負担はない。

〇 現在のところPCR検査は感染が疑わしい症状があるか濃厚接種者で要請に基づく場合に限定されている。(地域差あり)

〇 補足
経済活動への配慮からかつてのように厳しい感染対策がとりにくい状況になっています。
こういう時こそ自身で厳しく感染防止、自衛措置をとらないとかなり危険であると思います。

したがって、感染者の増加が著しい地域への移動、また、その地域からの移動して来た人との接種は控えるべきでしょう。

従来の防止策の励行、抗体検査、不要不急の外出を控える、人が集まる場所への出入りを厳しく制限するな自分でガードラインをつくってのぞむことが大事と思われます。

コロナ検査が毎週110万件のドイツに比べて

大阪府は110件程度  自分を守るのは自分だけ

情報も自分で、検査の手配もいざのときは自分の人脈でたしかなDr.とたしかな病院へ

地震、風水害、台風避難もなにをどうするかをすべて自分できめるのです


それが令和時代の行き方です


国が推奨するコロナ接触アプリも660万人がスマホに入れていても感染した人で陽性登録した人がたったの3人です。


陽性者登録の義務はありません。登録が強制(行政)ではない点で韓国、台湾のアプリとは全く精度が違います。接触してもあなたは接触していませんと表示されます。誰がこんな使えないアプリを作ったのでしょういい加減ですね〜

有効な治療法、ワクチンが広く利用できる日までの辛抱です。