まいど~
吉本興業がNGKの興業で中国語のテロップを流すそうだ。新聞が報じている。
えらい時代になったもんや。
落語、漫才、新喜劇の翻訳字幕を入れるみたいだ。
増え続ける観光客が、爆買だけでなく日本の文化に目を向けてくれることはいいことかも知れないが鑑賞マナーの問題は課題だ。
梅田呉服座には毎日、中国人ツアー客がやってくる。なかなか、公演の性質上むつかしいだろうが
大衆演劇においても必要になるかも知れない。
時代は大きく動いている。
大衆演劇にも新たな動きが出はじめている。
著名なブロガーさんが書いておられたが
三吉演芸場での都若丸劇団の公演がCS放送されるそうだ。
幅広い広報で大衆演劇鑑賞人口が増えることを歓迎したい。
どないなんねんやろこれから、客船クルーズで大衆演劇と船の旅とか、船に舞台をつくり、港巡りで公演していくちゅうのんもおもろいな。
奇想天外、空想の海に遊ぶ・良五郎