●見てもろておおきに~まいどおなじみの観劇メモでおます。
松井悠座長がゲスト
〇尼崎・遊楽館は初乗り
〇尼崎にお城(尼崎城)ができる 3/29オープンらしい、駅前らしい。
〇プログラム・イベント告知は画像参照
○13日は休演日
〇天下一品の笑顔が観客を幸せにする、これが岬一家の真髄だ。
〇座長の笑顔を全国に広めたい
【劇団岬一家スケジュール】
〇3月 琵琶湖座 〇4月 庄内天満座
〇舞踊は一流、岬一家
▩ ゲスト 松井悠座長
★メンバー
座長 岬寛太
花形 飛雄馬
花形 昴斗真
竹内春樹
いろじろ武蔵
松木美和
泉鮎子
他
☆顔見せミニショー(22分)
・じょんから恋歌~スタート 昴斗真中心に
☆芝居「後追い笠」(55分)
〇キャスト〇
・勝蔵‥竹内春樹
・安太郎‥岬寛太座長
・半五郎/半九郎‥昴斗真
・おみつ‥泉鮎子
・鳥追いおこま‥松井悠座長
・宇之吉‥飛雄馬
・ほか
〇あらすじ〇
飯岡一家の親分勝蔵は近頃力を付けてきた博打打ち半五郎と賭場を賭けての果たし合いをすることに‥‥。
しかし、病の身の上の勝蔵は、旅から帰ってきた安太郎とうの吉の兄弟分に「半五郎の首を取ってきた方に、一家の跡目を継がせ、娘のおみつと一緒になってもらう」と告げる。一家とお嬢さんを巡って、お互いに譲らない兄貴分と弟分だったが半五郎の首は見事、安太郎が仕留める。ところが、うの吉とお嬢さんは以前より相思相愛の間柄。それを知った安太郎は自分から身を引こうと、ひょんな事から恩を売った三味線弾きの女、鳥追のおこまとひと芝居企む。
飯岡一家の跡目は?お嬢さんと一緒になるのは?そこへ殺された半五郞の弟の半九郎が帰ってきて、物語は思わぬ展開へ!!
(康楽館ブログから引用)
*明るさ一番、明るく幕、岬一家。
▩
*突然やが下町かぶき組に近い雰囲気の劇団は劇団紀州と賀美座だ。
*下町かぶき組の芝居展開のテンポは早い。
*ある意味で現代的、劇画的。
*粘着力のある九州風味の大衆演劇と少し趣きが異なる。
★口上挨拶 岬寛太座長
・毎週木曜日、松井悠座長参加
・松井悠座長挨拶。
・前売り券&グッズ販売
・座長による座員紹介
★劇団岬一家・ザ・華舞台
〇舞ひとすじ岬寛太座長。
○ラストは「大漁願掛け節」
【画像】
鬼(岬寛太座長)+金棒(松井悠座長)で大入りだい・紀州屋良五郎







































































