●見てもろておおきに~まいどおなじみの観劇メモでおます。
★メンバー
座長 松丸家小弁太
副座長 咲田せいじろう
松丸家美寿々
松丸家こもも
松丸家ちょうちょ
松丸家翔
せんと郁哉
りへいどん5歳
他
【劇団スケジュール】
12月 大江戸温泉 あわら
01月 THE HAMANAKO
☆☆顔見せミニショー
・暖簾~咲田せいじろう
・難破船 松丸家こもも
・神奈川水滸伝 咲田せいじろう中心に
松丸家美寿々 松丸家ちょうちょ 松丸家翔
せんと郁哉
*バランスのとれた構成のミニショー見応えある舞踊。
☆芝居 「忠治御用旅」(90分)
(あらすじ)
・おとよ‥松丸家美寿々
・まむしの源太‥松丸家翔
・松井田の喜蔵‥松丸家こもも
・上州屋親分‥松丸家ちょうちょ
・上州屋子分‥せんと郁哉
・おとよの兄・信濃屋親分‥咲田せいじろう
忠治を召しとるのに信濃屋親分に力を貸せとおとよの店にやってくる。
十手捕り縄預かる身でありながら女衒をやっているらしいと上州屋が攻める。
忠治が松井田の喜蔵の元に来たら助けることがあってはならないと上州屋が責る。
もし、忠治親分が来たなら助けるのが本心とおとよに心中を明かす、喜蔵。
喜蔵の元にやってきた忠治。赤城山を降りた顛末を喜蔵に語る。
信濃で船の手配をするので、それで逃げて欲しいと助ける。
ところがこのたくみを聞いていた者がいた。
まして、堅気になった喜蔵と女房。世話になるわけにはならないと忠治。
が、おとよの想いにふれ忠治は一夜を過ごすと礼を言う。
走り出す、喜蔵。源太からの呼出しだ。
事の次第を知る源太は50両のカネか女房のおとよを条件に忠治の事を黙ってやると。
しばし、あって。喜蔵は源太を刺し、忠治は上州屋親分を打ち払い逃げる。
まむしを源太をやった事を信濃屋親分に告白し、縄目にかかる喜蔵。
そこに現れたおこも姿の男こそ誰あろう‥
後は劇場で‥
★口上挨拶 座長 松丸家小弁太
・前売り券&グッズ販売
★舞踊歌謡ショー(60分)
・極楽ルンバ~美寿々・こもも・ちょうちょ
・かえる 松丸家翔
・流木 歌 松丸家小弁太 舞 咲田せいじろう
・白波が古郷 せんと郁哉ほか
・初恋 松丸家小弁太
・北の恋まつり オールメンバー
・赤い花 松丸家小弁太
・咲田せいじろう
・酔って膝枕 座長
・ラスト あっぱれジパング
【画像】
見応えある芝居は追随を許さない・紀州屋良五郎


































































