●見てもろておおきに~まいどおなじみの観劇メモでおます
●座長、気合充満・稽古の成果
●劇団スケジュール
11月 石川県・おぐら座
12月 和歌山県・夢芝居
★メンバー
座長 桜川翔
暁龍磨
花形 夜空
近藤光
桜川れいか
桜川明音
市川一美
美咲良太郎
☆顔見せミニショー (25分)
・座長を中心としたformationが美しい
・近藤光
・暁龍磨
・花形 夜空
・座長
★芝居「意地悪婆さん おしどり傘」
(あらすじ簡略)
・使用人のとめが簡単な前説。
・若女将おはま(座長)が義母からいじめらているときいて訪ねてくる芸者。
・とめを伊勢屋に掛け取りにいかせる。
・若女将の親父(美咲良太郎)も訪ねてくる。
・お義母さん(市川一美)*
*はまり役だ。*横山やすし風の狂の芸風、中々おもろい。
・定番のいじめネタが続く
茶柱編 肩揉み編
・ご当地ネタと楽屋ネタをふんだんに
すし〇とか、〇〇座、八尾〇ホテル、オーエス〇、とか劇団〇とか‥*あまり書けない。胆嚢取ったら5キロ太ったと、本当なら私が中々痩せないのは胆嚢取ったからか?
・親父が掛け取りのカネを持ち出す騒ぎになる。責められるおはま。
・おはまの亭主(暁龍磨?)が帰ってきた。
・お義母さんに追い出されたおはまは芸者に舞い戻っいて、酒に溺れ親父に身の上話を語り始めるも息子の説得に改心、義母も改心。
・大ベテラン、市川一美が舞台をきりりと決める。
★口上挨拶 桜川翔座長
・
・前売り券&グッズ販売
★舞踊ショー
・傾奇者メドレー
【画像】
脇が固まると芝居は活きるし座長が光る*勝負は後半戦から・紀州屋良五郎


















