☆まいどおおきに~観劇メモでおます
☆花形 飛雄馬の誕生公演
☆お祝いのお煎餅と鯛もなかをいただきました。
ありがとうございます!
★メンバー
岬寛太
三峰達
なおと
飛雄馬
山脇広大
松木美和
木戸口ひかる
千葉優太
花島直也
昴斗真
他
☆顔見せミニショー(20分)
☆芝居「マリア観音」(85分)
半次郎の母しの‥三崎寛太
阿部豊後守‥三峰達
半次郎‥飛雄馬
目明かし‥昴斗真
女中あやめ‥松木美和
他
※あらすじ 特記のみ
・スリ登場、娘から簪を奪う
・再びスリ登場、阿部豊後守から半次郎が奪う、見破られ諫められるが咎めなし。しかし、印籠は仕留めた。
・印籠をとり持ち帰った半次郎。母がそれをみて半次郎に因縁を諭す。母は阿部豊後守が半次郎の父だと明かす。それを聞いた半次郎、阿部豊後守のところに乗り込こもうとする。
・一方、半次郎の一味が阿部豊後守からマリア観音を盗み出したと聞く。兄貴の命をあやめてまでも禁制のマリア観音を奪いかえす。
・阿部豊後守のところに印籠とマリア観音を届けた半次郎。礼を言われ更に半次郎の半次郎との顛末をかたる。
・母の手紙が阿部豊後守の屋敷に届く。
・白洲の裁きの場で母自害を知らされる半次郎。愛しいお方に会えた以上暇乞いはしない。阿部豊後守は打ち首獄門を言い渡す。
・半次郎は舌をかみきり自害する。手には所望した印籠が持たれていた。
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★口上挨拶
・前売り券&グッズ販売
★グランドレビューショー
・無問題~スタート
【画像】
多彩な舞踊構成は見応えある・良五郎
ふと想い出す、かつて宝海大空がお花をいただいたとき両手を合わせ一礼していた。以来私は宝海大空に好感を抱いている。


















