まいどおおきに~
☆劇団メンバー
座長 みやま太一
二代目座長 みやま昇太
花形 みやま大吾
頭取 みやま春風
みやま英雄 昇雅
昇あすか 昇京華
マスコット幸暉
代表 みやま昇吾
※ゲスト 真芸座桐龍 駒澤桐龍座長
※ゲスト 満劇団 大日方皐扇座長
※友情出演
花形 大日方忍 浪速の子虎
浪速の子龍(満劇団)
☆ミニショー(23分)
☆芝居「男の舞扇」
※あらすじ※
・テーマ曲は三橋美智也
将来を期待されている舞踊家・弥一(昇太)は大和屋の親分(駒澤輝龍)の
妾・千代丸(大日方皐扇)と駆け落ちする。すべてを含んで師匠は舞扇を授ける。
妾・千代丸(大日方皐扇)と駆け落ちする。すべてを含んで師匠は舞扇を授ける。
今度のことは、親分も訳のわかったご仁。すべてを飲んで腹に納める。
弥一は仕事もなく、酒と博打の日々、甲斐甲斐しく亭主に仕えるかわいい女房。
ある日、兄貴分の弥平(太一)が訪ねてくる。話は弥一を江戸の舞台に立たせてやって
欲しい。
欲しい。
が、しかし、義理がある。弥一と別れてくれとの願い。千代丸の方から芝居をして
愛想ずかしをして別れ話を切り出したくれと頼まれ、亭主の為、引受ける千代丸。
愛想ずかしをして別れ話を切り出したくれと頼まれ、亭主の為、引受ける千代丸。
泣きぬれる千代丸。……亭主のために丹精込めて縫い上げた着物を弥平に託す。
親分の妾とは偽りで実は親分の実娘だった。
舞で締める舞台エンディング‼
中々いい芝居だ。(57分)
☆口上挨拶(みやま昇太座長)
・朝日劇場でかつて大日方皐扇さんから教えて頂き、一カ月勉強させて貰ったのが原点。
・前売り券販売
☆舞踊ショー
・ラストショー「一本釣り」
【画像】
花ある舞台をつくる縁の下のプロダクション・良五郎



































