まいどおおきに~
・九州演劇協会の規定では芝居の写真撮影はOK。
・大阪の池田はいいところだ。酒なら「呉春」が有名だ。
冬なら牡丹鍋がで温泉もいくつもある。
上方落語では「池田の猪買い」が有名。
冬は大阪とはいえ冷えこむ。
冬は大阪とはいえ冷えこむ。
落語ミュウジアムもあり社会人落語の大会もやっている。
★メンバー
座長 藤仙太郎
藤虎太郎 藤優馬
藤龍都 美月こと
美月かえで(新人)
初代 藤ひろし 小月しのぶ
☆ミニショー
☆芝居「男の詩 兄弟仁義」
・闇討ちにあった親分が敵を打たず一家を守ってくれと言い残し亡くなる~引き金を引いたのは大島親分(初代藤ひろし)だった。島を巡っての争いだ。
・おじき直次郎(座長藤仙太郎)は気質になろうとし跡目を辰次(藤虎太郎)に譲る。ほどなく舎弟の正が又大島一家の手により命を落とす。堪忍の情耐え難く、直次郎は大島一家に立ち向かい、大島親分を討つ。
・いぶし銀の魅力、初代藤ひろし(83歳)。舞台では歳を微塵も感じさせない重鎮の演技。たいしたもんだ。
座長の祖父であり劇団創設者。
・サミットも終わり、その筋の抗争なら、仁義のあるなしは別にすると今の世間の方がリアルだ。
それを舞台で取上げたら連日、関係者で大入りだろう。
★口上挨拶
・四年ぶりの池田呉服座。
・玄海竜二会長は叔父になる。
・阿蘇の喜楽座が地震の影響で閉館となった。
・前売りチケット販売
※ここは座員が販売中、舞台では舞踊をしている。サービス満点の気配り。
☆新歌舞ショー
・花魁パート1
【画像】
元祖が健在の劇団は原点を見失うことは少ない・良五郎














































