まいどおおきに~
・16日休演日
・トリプルの大入り
☆前説 近江春之介副座長
☆ミニショー(30分)
・あさり、あすか→近江大和→
近江春之介→座長→全員
※座長は元気だ。大漁太鼓、勇壮に叩く。
☆芝居「大漁太鼓」
夜鷹 あさり、あすか、まお
与吉 大和
銀太郎 座長
とっつあん(五平) 浪花三之介
おみつ 春之介
鶴 小寅丸
夜鷹元締 笑川美佳
代貸 大輔
※「大漁節」の効果音で筋を廻す手法。
【画像】
(座長口上)
・12月の御所羅い舞座公演は春之介・
小寅丸二人座長体制にで行うと座長発表。
近江飛龍座長はプロデュースに回る。
近江飛龍座長はプロデュースに回る。
劇場にはいるが舞台に乗らない。
※大胆な実験だ。
羅い舞座グループの理解もあるだろう。
羅い舞座グループの理解もあるだろう。
・AM神戸で番組を担当していた事もあり、トークは卓抜したものがある。
※言葉の感性、巧みな譬喩、笑いのセンスは上岡龍太郎に続く。勿論、議員にも向いているお人である。
※タレントから政治家になった例は沢山ある故コロムビアトップ(参議院議員)、故横山ノック(知事・参議院議員)、西川きよし(参議院議員)、森田健作(知事)
船場太郎(大阪市議会副議長)しかし、未だ大衆演劇からは国会議員、地方議員は出ていない。近江飛龍座長なら適任かと思う。
☆三部・ラストショー(酔歌)
座長が大漁旗を振る圧巻のラスト
ごきげんようさようなら・良五郎
















