まいどおおきに~
役者でもないのに、この頃劇場に入るとしゃきっとするのはなんでや?
観劇のプロになったからか
※猫と梅南座のママ
車にはねられた猫がいた。聞きつけた梅南座のママが、かわいそうにといって箱と花と水を持って走った。保健所が来るまでに、血にまみれた猫を箱に収め、花を手向け水を供えた。人柄がにじみ出ている。こんな劇場に乗る劇団は幸せだ。
☆ミニショー「ご挨拶申し上げましょう」
※さすが三河家桃太郎。千秋楽ギリギリまで熱のこもったショーを楽しませてくれる。ミニショー最後は三波春夫の歌謡浪曲にのせた芝居仕立のショー「紀伊国屋文左衛門」
☆芝居「大阪喜八」(源太時雨)
※コミカルな仕上げだった。
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座長口上
※これからの予定
6月ユーユー会館
7月ぶらり劇場
8月喜楽座
9月衆楽舘
※今いくよさん追悼
※10年前、東京しかできなかった創作芝居「明日への挑戦・桃太郎伝説」を大阪で是非やりたい。
※5年前に公演移動日にトラックが炎上した話。
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☆歌と踊りのグランドショー
メンバー全員ひとこと挨拶
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今月、梅南座に14回も足を運んだ。私の観劇新記録(^-^)三河家桃太郎劇団
大衆演劇とは大衆の心を掴む演劇及役者、劇団のこと・良五郎










