東北本線矢板駅から車で15分のところにある。
役者さんが作った劇場で、以前から関心をもっていた。
和歌山県にある、すわん江戸村とほぼ同じ公演形態と考えていい。
が、ここの違うところは、関東演劇協会所属の劇団も受入れ自分たちの劇団もほかを巡業する点だ。
劇団の方が、わざわざ矢板駅までお迎えに来てくださった。感謝。帰りも団体の方々と一緒に駅に送ってくださった。感謝。
ここに着いて人生最大の異変があった。
もともと、猫は私に寄り付かないのが、ここ舟生かぶき村の猫「とらちゃん」は私に近づいてきた。歴史的な出来事だ。他愛なくうれしい。
☆芝居「二つの命」
・19才の座長は真剣でフレッシュだ。
☆ラストショー
【画像】
ごきげんようさようなら
まだまだ、続くよ関東・東北シリーズ・良五郎







































