夜中の二時半過ぎ。
寝ている私の手足を不自由にさせる拷問テクノロジー攻撃をした利用者輩男。
己の攻撃担当時間が終わり寝るのか、本来1階部屋は1階トイレ使用なのに、女性用の 2階のトイレまで来て、立って小便して、流さない輩男。手も洗わない。本当に汚ならしい。お前が掃除しろよ。
何にも能力無しで何様?
何にも能力無しでこのホームの長、気取ってんの?能力関係なくても人格が全く伴わない。
誰もお前なんか認めん。ション便たらしの高齢者輩。手も洗わない。きったな。コイツはたった数回障害者のアートでお情けで賞もらっただけで実力無しの絵しか描けない能無し、食い潰し野郎輩だ。
理事長と施設の立ち上げに関わった位で永年特別待遇の障害者で、画材は己で購入せず、毎週他の利用者をよそにこそこそ理事長と高級料理ざんまい。腐った障害者のお手本にはなろう。
NHKなどのメディアから取り上げられやすい扱いやすい存在の実態がこれだ。
アーティストなんかでは全く無しのただの汚染源。
理事長に見つからなければ、いつも外靴で部屋に入っている。お前がやること全部が汚ないんだよ。しかも能無し。迷惑なんだよ。しかも人格破綻。
テクノロジー攻撃を私にしてるのバレバレ。
追記
→理事長に何をしても絶対に守ってもらえるアーティスト気取り輩は上記を読んでか(解説され?)、1階から2階の私に向かって「バーカ」と低く叫ぶ。キモい。
福祉の仮面を被ったこんな悪の巣窟に身を置いている。能無しエセアーティストに手足の自由が完全に奪われる日も近い。