高校時代の友達と庄内巡りしてきました車



写真に限度があるので2部構成にします笑




庄内は山形県の海側です


遊佐町の丸池様



(以下コピペ)

湧き水だけで満たされた池です。
水の色は幻想的なエメラルドグリーンです。
光の加減により微妙に色を変えていきます。

透明な池を見ていると、
底の方からボコボコと
水が湧いている様子が見られます。

鳥海山大物忌神社の境内地であるため
手つかずの社叢が残っています。
地域住民からは古くから信仰の対象として
大切にされてきました。




あまりに浄化されて
30分以上いた気がする。




遊佐町の十六羅漢



(以下コピペ)
吹浦海禅寺21代寛海和尚が、
日本海の荒波で命を失った
漁師諸霊の供養と海上安全を
願って造佛を発願し、

1864年(元治元年)に
自身は近村から酒田まで
托鉢をしながら
地元の石工たちを指揮、

5年の年月をかけて
明治元年22体の磨崖仏を
完工しました。

16の羅漢に釈迦牟尼、
文殊菩薩、普賢の両菩薩、
観音、舎利仏、目蓮の三像を
合わせて22体。

これだけの規模で岩礁に
刻まれているのは日本海側では
ここだけといわれ、
歴史的にも貴重な資源です。




友達がNARUTOかよ!と
突っ込んでて爆笑🤣


昔の人の偉大さを感じる。





酒田市の日和山小幡楼



(以下コピペ)

明治9年に創業した割烹小幡は、
日和山に隣接し、
港や日本海、市街を
一望できることから
「瞰海楼(かんかいろう)」
と呼ばれ、
板垣退助や皇族も
訪れた市内有数の
老舗料亭でした。

平成10年に惜しまれつつ
廃業しましたが、
平成19年に
映画「おくりびと」
(アカデミー賞外国語
映画賞受賞)のロケ地として
脚光を浴び、
遠方から多くの観光客が
訪れました。

この建物左側の洋館は、
大正時代に建築された
モダンな建物で、
市内では最古の
鉄筋コンクリート造
あることから、
多方面から建物の
保存・活用を求める声が
寄せられました。

平成24年に寄附を受け、
今回、日和山周辺の
交流・観光の拠点として
整備しオープンする
運びとなりました





めちゃくちゃよかったハート
もっとゆっくりしたかったな。
また行きたいラブ


気になった方ぜひ行ってみてねニコニコ