これはこわい話です・・・・・![]()
ある日、お母さんと子供が夜道を歩いていました
手にはその日の晩御飯のおかずとして買ったシュウマイが1箱
子供がふとこう言いました・・・・
子供:「お母さん、お腹空いたぁ
」
母 :「しょうがないわねぇ。1つだけよ。」
と、シュウマイを食べようとふたを開けました
すると・・・・・
そこには12個あるはずのシュウマイが9個しかありませんでした
お母さんは不審に思い、もう一度ふたを閉めてから開けました![]()
すると・・・・
今度は5個しか残っていませんでした![]()
確実に減り続けているシュウマイ・・・
子供も1つも食べていないのに・・・・・・
後ろを振り返ってもシュウマイが落ちている気配はありません・・・・
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と、お母さんがよく見てると
なんとふたに全部くっついてるじゃあ~りませんか![]()
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というわけで、恐怖のシュウマイの話でした
そんな話を今日の仕事、介護予防教室でしたら
おじいちゃんおばあちゃんが真剣に聞いてくれた分、
大爆笑してくれました
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こんなささいな話で笑ってくれるおじいちゃんおばあちゃんは
本当に癒されます